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  • 6月9日(木) 委員会報告

    環境保全委員会 平間 和弘 委員長

     6月2日の早朝例会は多数のご参加をいただき有難うございました。特に北海道テクニカルシステムエンジニア㈱の菅原会員から高所作業車を提供していただきありがとうございます。そのお陰で20年目の分収造林の赤エゾ松がどこまで成長したかを皆で地上12㍍から眺めることが出来ました。また、樹がどの程度育ったかをクイズ形式にして出題していましたが解答は10㍍10㌢でした。

     副委員長の村上倫行会員からは毎年、ジュースと缶コーヒーを頂いておりますので皆様方からもお礼の言葉をお掛け願います。また20年前の1992年に、分収造林の植樹作業をしたときは、会員が114名。そのうち亡くなった方15名、転勤した方22名、退会した方が54名で、今年も在籍しているのは23名になってしまいました。ただ、このほかに五十嵐桂一会員は92年当時、ローターアクトとして参加していました。

    今回の分収造林作業が写真入りで千歳民報に掲載されています。千歳民報社の大澤代表にはいつも記事を載せていただきありがとうございます。

    次年度出席資料管理委員会委員長 浅利 美恵子

     7月からの次年度の名簿を作成いたしますので会員名簿資料の提出にご協力いただきたい。今年度はガバナーが8月に来千ということもあり早めに名簿を作成しますので提出締切日6月16日を厳守願います。