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活動報告

NPO法人「飛んでけ ! 車いす」の会 20周年記念式典出席報告

10月7日(日) 、北海道クリスチャンセンター(札幌)にて『NPO法人「飛んでけ ! 車いす」の会 20周年記念式典』が開催され、当クラブから今野 良紀会長、斉藤 えみこ副会長が出席しました。

今野会長からNPO法人「飛んでけ ! 車いす」の会へのメッセージが贈られました。

「20年間、多くの苦難・困難・失敗などがあったはずです。また、困難を乗り越えなければ今日は無かったはずです。無償で人々のために歩んでこられた多くのスタッフの方々の功績、同会への協力者や応援団に感謝しております。おめでとうございます。」







・NPO法人「飛んでけ ! 車いす」の会のHP
http://tondeke.org/

・同会のHPで千歳RCの取り組みが紹介されています。
「2018/1 千歳ロータリークラブの皆さんがタイに届けてくれました」
http://tondeke.org/new/wp-content/uploads/712722d1c3d8584ecdaab16843cc6956.pdf

・NPO法人「飛んでけ ! 車いす」の会 20周年のロゴ


(担当:クラブ会報・公共イメージ・雑誌・IC委員会)

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活動報告

秋の全国交通安全運動「セーフティコール」参加報告

9月25日(火)15時00分から16時00分にかけて道道早来千歳線のANAクラウンプラザホテル千歳及びイオン千歳店前にて秋の全国交通安全運動「セーフティコール」が行われ、他の団体との重複参加を含めて約20名の会員が参加しました。

この運動は、千歳市交通安全運動推進委員会が秋の全国交通安全運動(9月21日(金曜日)から9月30日(日曜日))の一環として関係機関・団体が参加して行われたもので、当クラブも『地域の社会奉仕活動』実践として例年、会員が参加しております。
「シートベルト着用」「スピードダウン!!」と記載された数多くの旗の波で交通安全を呼びかけました。

北ガス文化ホール前駐車場での開会式の模様です。
  

◇開会挨拶
千歳市交通安全運動推進委員会 沼田 常好 会長(千歳RC)


本日はお忙しい中、千歳市長 山口 幸太郎 様、千歳警察署長 吉川 裕治 様のご参加賜り、誠にありがとうございます。また、各町内会の皆さん、各事業所・団体、各自衛隊の部隊の皆さん、千歳市議会、そして千歳市役所の皆さんに多数参加していただき、秋の全国交通安全運動「セーフティコール」を開催することが出来ました。本当にありがとうございます。

さて、去る9月6日、北海道胆振東部地震が発生し、多くの方々が被災され、住宅が損壊し、お亡くなりになった方も多く居られます。ここにお見舞いを申し上げますとともに、ご冥福をお祈り申し上げます。

この震災で、千歳市に勤務されている方で被災地に住居を構えている方が多くいらっしゃると思います。自分の家が被災されているのに災害出動している方が多くいらっしゃるということも伺っております。心から敬意を表したいと思います。

今回の地震にて千歳市におきましては大きな被害はありませんでしたが、約二日間電気の無い日を過ごしたことが生活に大きな影響を与えたことは事実です。また、この震災は私たちにとって良い経験になったと思います。今後、各家庭、各町内会、市役所などで各種対策を講じて行くものと思います。

この停電の二日間、信号が作動していなかったわけですが、ほとんど交通事故が無かったとお聞きしています。お互いが譲り合い、注意しあえば交通事故は無くなるという証明ではないでしょうか。

既に今月の21日から秋の全国交通安全運動を行っておりますが、今回の重点項目としては「子供と高齢者の安全通行の確保と高齢運転者の交通事故防止」「夕暮れ時と夜間の歩行中・自転車乗用中の交通事故防止」「全ての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底」「飲酒運転の根絶」「スピードダウン」の5点であります。どうか皆さまのご協力よろしくお願いいたします。


今年の北海道の交通事故等の詳しい状況は、吉川千歳警察署長よりお話があると思います。今回の「セーフティコール」によって少しでも交通安全運動の啓蒙をしていきたいと思いますので、ご協力お願いいたします。 

では、「セーフティコール」に参加されました皆さま方の更なるご発展と、無事故をご祈念し挨拶とさせていただきます。ありがとうございます。

◇来賓のご挨拶
千歳警察署 吉川 裕治 署長



山口市長をはじめ、本日お集まりいただきました皆さまにおかれましては、交通安全活動はもとより警察活動に深いご理解とご協力をいただき厚くお礼を申し上げます。

今月の21日から10日間、秋の全国交通安全運動が行われております。この期間の中でこのように沢山の官民一体となった交通安全啓発を目的とした「セーフティコール」は、交通安全活動にとって効果が上がるものと感じているところです。

ご承知のとおり、昨年は道内において、交通事故による死者数、発生件数ともに大きな改善となりました。今年に入ってからも交通事故の発生件数につきましては減少傾向にあります。年度当初は交通事故死者数が危機的状況と呼ばれるほど急激に増加しましたが、半年が経過した今、その傾向が収まっております。

昨日現在、全道で100人の方が交通事故で亡くなられております。人身交通事故の発生件数につきましては昨日までで6,938件と、昨年と比較し702件減少しており、昨年に引き続き今年も減少傾向となっております。しかし、この全国交通安全運動が始まってから昨日札幌で死亡交通事故が発生、本日も午前中に苫小牧市で大きな交通事故が発生しており、まだ予断を許さない状況が続いております。

千歳市内におきましては、昨日までで117件の人身交通事故が発生しており、昨年と比較して9件の減少ですが、残念ながら死亡交通事故が1件発生しました。事故の傾向としましては交差点における出会い頭の事故、追突事故が多くなっております。恵庭市を含めた千歳警察署管内で171件の人身交通事故が発生しておりますが、その約58%にあたる99件が出会い頭の事故となっております。

交通違反につきましては、「スピード違反」、「信号無視」、「一時不停止」のほか、今年顕著に多いのが大きな事故に繋がりかねない「飲酒運転」による交通事故とスピード違反です。

こういった現状の中で、先ほど沼田会長よりご紹介があったとおり、全国で行われる重点目標の4点に北海道独自の目標として「スピードダウン」を追加し全国交通安全運動を実施しているところです。

千歳警察署は、この5点の重点目標に基づき、千歳市で一件でも交通事故が少なくなるよう、取締りの強化や関係機関・団体の皆さまと協働した交通安全活動に取り組んでまいります。本日ご参加いただきました皆さまにおきましても重点目標をご理解いただきましてご協力をお願いいたします。

本日の「セーフティコール」が盛況のうちに終えますよう、また本日のお集まりの皆さまのご健勝とご多幸を祈念いたしまして、挨拶とさせていただきます。

※その後、啓発場所を道々早来千歳線のANAクラウンプラザホテル千歳~イオン千歳店前に移し、秋の全国交通安全運動重点目標を胸に刻みドライバーに安全運転を呼びかけました。

※安全運転を呼びかける様子です。
  


参加されました会員の皆さま、大変お疲れさまでした。


(担当:クラブ会報・公共イメージ・雑誌・IC委員会)

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活動報告

千歳市市制施行60周年記念 6クラブ合同親睦懇親会

日時: 2018年9月20日(木)18:30~21:00
場所: リアン
プログラム: 千歳市市制施行60周年記念 6クラブ合同親睦懇親会
担当: 親睦活動委員会/木曜会

◇開会前の様子



 

◇司会進行 親睦活動委員会 委員長 佐々木義朗会員



 

ただいまより千歳市市制施行60周年記念6クラブ合同親睦懇親会を開会いたします。

私、本日、司会進行を務めます千歳RCの親睦活動委員会、委員長の佐々木でございます。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

会長挨拶

◇今野 良紀 会長

 

みなさん、こんばんは。ただいまご紹介に預かりました、千歳RCの今野でございます。

 

はじめに、胆振東部地震で尊い命を失った多くの方々に、衷心よりお悔やみ申し上げます。また、被災されました多くの皆様方に心よりお見舞いを申し上げます。

 

本日は、千歳市市制施行60周年記念6クラブ合同チャリティーゴルフコンペおよび懇親会に深いご理解をいただきまして、このように沢山の皆様方にお集まりいただきましたことを、心より感謝を申し上げます。

 

そして、お忙しい中、千歳市の山口幸太郎市長、ようこそおいでくださいました。ありがとうございます。

 

ご存知の通り、千歳市は、新千歳空港、自衛隊、そして、企業の町として、繁栄、安定の一途をたどっております。しかし、大切な柱がもう1本ございます。それは、観光資源でございます。

 

支笏洞爺国立公園に指定されまして、来年が70年目となります。また、環境省、水質調査10年連続日本一を誇る支笏湖、また、その周りにございます温泉旅館、特に丸駒温泉旅館は素晴らしい旅館でございます。現在、震災の影響で、環境資源の商売をされている方が非常に苦戦をしております。どうぞ皆様、ご協力をお願いいたします。

 

また、環境省名水百選に選ばれました、内別川の水で作られているキリンビールは、千歳ならではの美味しいビールとなっております。

 

この度、このように6クラブが集って活動したのは、一昨年の桜プロジェクト以来でございます。当時、我がクラブがホストを務め、大西パスト会長がリーダーを務めました。この度も、我がクラブがホストを務め、リーダーを私が務めているわけでございますが、次の活動はライオンズクラブがやるよと言っていただいております。ありがとうございます。石川幹事、どうぞ、よろしくお願いいたします。

 

先般、各クラブの会長、幹事、リーダーが集まりまして、色々お話をさせていただいたときに、何もなくても、毎年集まってこのように話をし、情報交換をし、そして、親睦を深めることは大変良いことではないかということになりまして、来年の5月か6月、新年度が始まる前に新旧のメンバーが集まりまして、また、私が音頭をとりますので、ぜひ次年度の会長、幹事さん、リーダーの方々、気持ちよくご参加していただければ有難いと思っております。

 

私たちはこれからも、この千歳市とともに、この地を愛し、そして育み、そして、我々は奉仕団体として、精一杯千歳市に奉仕をしていくところでございます。どうぞ、これからも、山口市長、この6クラブをどうぞよろしくお願い申し上げまして、簡単措辞ではございますが、6クラブの代表挨拶とさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。

千歳市長挨拶

◇千歳市長 山口 幸太郎 様

 

皆様、こんばんは。ただいまご紹介いただきました、山口でございます。

今日は、6クラブの合同懇親会にお招きをいただきまして、ありがとうございます。心から感謝申し上げたいと思いますとともに、一言御礼を申し上げたいと思います。

 

ご挨拶の前に、今野会長も触れられておりましたけれども、先般の胆振東部地震におきましては全国から多くの皆様のお見舞い、励ましをいただきまして、本当に感謝をしているところでございます。震源地地域では今なお、復旧作業が続けられておりますが、幸いにして当市におきましては震度6弱ということで、今まで経験したことのない強度でありましたけれども、そういった大きな震度にも関わらず、被害は最小限ということでありました。インフラ、特に色々な施設や、公共インフラは、ほとんど大丈夫だったということでありまして、大変有難く思っています。

 

そして、停電はちょっと皆様にご苦労をかけましたけれども、水道はおかげさまで最初から出ておりましたので、最小限、皆様の生活するなかには、ご不便をおかけしながらも、最小限にとどめたということであります。

 

今日、2週間たちましたので、第13回目となる対策会議を開きまして、合わせて、庁内の研究会を開催いたしました。この研究会というのは、これまで2週間たって、市民の皆様からお寄せいただいた声や、あるいは私たちが実際、災害対応にあたって、色々な課題に直面をしたことなどを公開する反省会で出しまして、それを次の総括会議に向けて、今後の対策をどうするかというところにまで結び付けていこうというものです。

 

そして、今回13回目をもちましてこの対策本部を解散ということにさせていただきました。今はまだ余震の心配はございますけれども、そのとき、そのときには都度、対策本部を開設することにいたしまして、一応、対策本部は収束したということを今日決めました。

 

なぜ決めたかというと、まだ、市民の皆様のなかには、こういうときだからといって、市民活動を自粛されたり、日頃の活動を自粛されたりしている方々が相当数おりますので、千歳市としては、今日対策本部を解散し、過度な自粛はおやめになっていただいて、日頃の日常生活、社会活動に戻っていただきたいと宣言をしたいと、今日、対策本部を解散させていただいたということでございます。

 

今日お集まりの皆様はどうぞ、それぞれ地域や職域のなかで、そういったことをご説明いただいて、今野さんからお話があったように、少し元気を取り戻したまちづくりをしていきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

 

本日は、このようにお招きいただきまして、ありがとうございます。

これまでお話がありましたように、この6クラブの皆様方には、遡って10年前の市制施行50周年記念の時にも、皆様方で話し合いをしていただいて、市民を対象とした大きな懇親会を開いていただいたところでございます。姉妹都市のアンカレッジ市からも議長さんが来られて、500人規模で会を開いていただきました。もう10年経過しましたが、一昨年の桜プロジェクトにも皆様方の善意のお届けをいただいて、その桜も今、花を咲かせているところでございます。

今回は60周年の市制施行記念ということで、このような会を開いていただいて、大変嬉しく思っております。昭和33年に市制が施行されたときの人口が4万7000名であります。その1年前の昭和32年は3万7000人でありました。自衛隊の駐屯が始まったこともあり、1年間で1万人が人口増えたということです。昭和33年に市になって以来、人口が減ったことがありません。

 

今年の4月18日は、市民の皆様と合言葉にしておりました、9万7000人を達成することができましたので、この60年間で、人口が倍以上になったということであります。

この勢いを市民の皆様と一緒になって、次は人口10万人にする町にしたいなと、こういうことで今、計画を練っているところであります。

その原動力になるのが、何と言いましても市民の皆様のそれぞれのお一人お一人の郷土愛であったり、あるいは元気であったり、ということに他なりません。特に、若い方々には夢をもって、家庭をもって、子供を作るということも大変大事なことであります。お年寄りの方々にも社会参加をしていただき、健康年齢を保っていただき、町あげて、一人一人の方が元気にお暮しをいただくということが、人口10万人に向かっての大きな原動力となるものと思っておりますので、どうぞ、6クラブの皆様方にも、千歳の町の元気作りにこれからもご協力申し上げたいと思っております。

 

今日はお招きをいただきましたことに感謝を申し上げますと同時に、市を代表して、市民を代表して、皆様に感謝を申し上げてご挨拶にしたいと思います。本日はどうも、ありがとうございました。よろしくお願いいたします。

乾杯の挨拶

(司会)

千歳市のクラブから、お二人のガバナーを次年度、輩出することになっております。

 

ライオンズクラブの国際協会3SC-331A地区のガバナーとして、ライオンズクラブの鈴木善一様、

 

そして、千歳RCからは、国際ロータリー第2510地区ガバナーとして、福田武男様にご活躍いただくことになっております。

 

ここで、乾杯の発声を、福田武男様よろしくお願いいたします。

 

◇ガバナー・エレクト 福田武男 様

 

皆さん、こんばんは。ただいまご紹介いただきました、千歳RCの福田です。ロータリーでは必ず職業分類という、職業を言う習慣がありますので、申しますが、私の職業分類は、もうリタイアしておりますけれども歯科医ということになっております。

 

沢山先輩方がおられる中で、大変僭越ではございますけれども、ご指名でございますので、乾杯の音頭をとらせていただきます。

 

まずは、今野会長と山口市長から色々震災のことをお話されましたけれども、私からも、たくさんの方が亡くなったこと、お悔やみ申し上げます。そして、いつもの日常に戻らない避難所にいる方々一日も早くいつもの日常に戻られることを、心より祈念いたしております。

 

私たちの北楡会というグループの歯科医院は札幌、千歳、恵庭、苫小牧にあるのですが、本当に、自分だけが経験したことに基づいて話してはいけないと思いました。この震災の震度6弱というのは微妙だと思います。地域によって、まったく揺れが違うのです。私はマンションの9階に住んでいますので、確かに揺れはしましたが、コップが割れたわけでもないし、何か物が少し落ちたぐらいで、大きな被害はありませんでした。ところが、恵庭を含め、地域によってとんでもない被害が起きていました。なぜ清田で液状化現象が起きるのか私は今でも理解できないです。私の診療所の一つが恵庭にありますが大きく揺れたとのことです。元々水田だったということで地盤が悪いのが原因だと思います。安易に自分の被害を基準に語ってはいけないと思いました。

 

最後になりますが、震災から二週間経ちましたが、「もう元気」だと我々のところから発信して、全国に、北海道全体に広げて伝えていかなくてはいけないと自覚しております。本日は、二次会、三次会など是非行ってください。乾杯の代わりに「ありがとうございました」でお願いします。

 

歓談

◇歓談の様子

 

ゴルフコンペ表彰式

(司会)

それではここで、日中行われましたゴルフコンペの表彰式を行いたいと思います。

 

今日はチャリティーということで、ゴルフのほうからのチャリティーと、今日の懇親会の会費のほうからも一部をチャリティーとしてお渡しすることをご了承いただきたいと思います。

 

それでは、ゴルフの表彰式は、当方の親睦活動委員会の佐藤晴一さんにマイクをお渡しして、表彰式を行って参りたいと思います。よろしくお願い致します。

 

◇司会進行:親睦活動委員会 佐藤 晴一 委員

 

本日は晴天の中、大変良いスコアをだしていただいたと思うのですけれども、この順位表、偏った印象になっているのはややしょうがないかと思います。とび賞?で、200から発表したいと思います。お名前呼ばれた方は、前の方へ出て、景品をお受け取りいただきたいと思います。

 

200、17番ホール1名だけです。村田さん、村田けんさんです。

続きまして、インスタート7番は該当者なしということです。

続きまして、アウトスタート17番は一戸さん、はいらっしゃいますか。

続きまして、12番、ニアピン、杉林さんです。

続きまして、アウトスタート7番、1名です。内川さんです。

続きまして、3番ホール、佐藤秀雄先生が書いたのですけれども、五十嵐桂一君がとっています。

 

続きまして、ドラコンです。

 

10番ホール 喜多さん

2番ホール 3番目に杉林さんと書いてありますが、次、曙嘉輝君です。

15番 2番目に一戸さんと書いてありますけれども、曙嘉輝君です。

次のドラコン、2番ホール、該当者1名。小笠原良さんです。

 

おめでとうございます。まだ早いと思いますけれども、まだ二本残っています。

 

12番ホール、ニアピンです。小笠原良さんです。

最後のニアピンを発表します。

3番ホール、該当者お一方です。小笠原良さんです。

 

もう1つ商品がございます。小笠原良さん、本日、小笠原さんは、スコアが79で、エージシュートを達成しております。まさかエージシュートが出ると思っておりませんので、景品を用意しておりませんので、寄付の権利を差し上げますので、記念寄付をお願い致します。

 

ちなみに、Aが36、Bが43で、79点でした。

 

 

順位に入っていきたいと思います。50位からいきます。

 

50位 佐藤 剛さん 68・75 143

45位 渡部  順大さん 56・62 118

40位 今野  良紀会長 55・55 110

35位 石川 雅人さん 51・53 104

30位 登立 和紀さん

25位 甲斐 くり子さん

20位 四方  信次さん

15位 喜多  康裕さん

10位 加藤  輝明さん 45・40 85

9位 一戸 裕之さん 49・38 87

8位 村田  研一さん 45・43 88

7位 武石  忠俊さん 41・46 87

6位 佐藤  晴一さん

5位 五十嵐  宏さん 43・43 86

4位 曙    嘉輝さん 39・43 82

3位 福田  武男さん 39・43 82

準優勝 佐藤 秀雄さん 44・38 82

優勝 45・48 北洋銀行支店長 内川  重之さん

ブービー賞 62・66 128 前田 浩志さん

ブービーメーカー 87・87 174 曽我部  喬さん

 

 

このように多くの皆様が参加する大会で優勝することができ、たいへん嬉しく思います。

また次回、こういった機会がございましたら、もっと良いスコアで頑張りたいと思います。

 

本当に千歳市の皆さんは元気がありまして、大変快く思っております。

千歳市を盛り上げていきたいと思っておりますので、引き続きどうぞ、よろしくお願いいたします。どうもありがとうございました。

 

皆さまのおかげをもちまして、おかげさまで、今回の表彰式を含めて、寄付金が8万3000円となりました。ありがとうございました。

 

それでは、ゴルフに参加しなかった方のためにですね、抽選箱を作りましたので、あそこにある商品を皆さんに当たったかたにお配りしたいと思います。リアンさんの提供になります。

 

一人目、山口幸太郎さん

続きまして、伊藤  一三さん

続きまして、入口  博美さん

続きまして、和田 功二さん

続きまして、白木  松敏さん

続きまして、赤堀 美智子さん

続きまして、蓑島 賢樹まさん

続きまして、髙木  昌人さん

続きまして、岡本眞一郎さん

続きまして、土居  栄治さん

続きまして、遠藤  晴美さん

続きまして、菅原  正行さん

続きまして、齊藤  妙子さん

続きまして、宮川  浩一さん

続きまして、水井 和人さん

続きまして、佐々木義朗さん

続きまして、杉本  裕子さん 特別にロイズのチョコレートがあります。

続きまして、小川  敬子さん

続きまして、笹谷  俊尚さん

続きまして、南雲  直子さん

続きまして、南雲  勇次さんです。

最後は、大山 益巳さんです。

 

ありがとうございました。景品交換会、並びにゴルフコンペ表彰式を終えたいと思います。

寄付金の総額については、後ほど集計して、お知らせします。

映像放映

(司会)

それでは、本日は千歳市制60周年記念ということでございますので、実はご存知の方もいらっしゃるかもしれませんけれども、千歳市では昭和25年から10年ごとにそれぞれ、町の様子の映像をとっております。これからお流しするのは、昭和33年頃の当時の映像でございまして、懐かしいかた、また、知っている方が、大先輩の皆様がこの映像に出てくるものと思います。その昭和33年頃の古い千歳の町をご覧いただきたいと思います。どうぞ、スクリーンのほうにご注目ください。

 

◇参考元

千歳の記録映像(昭和25年~昭和34年) ~伸びゆく千歳~

千歳の記録映像(昭和35年~昭和44年) ~道央メガロポリス~

千歳の記録映像(昭和45年~昭和54年) ~ちとせ2世紀へ~

千歳市の記録映像(昭和55年~平成元年) ~私たちの街ちとせ~

千歳市の記録映像(平成2年~平成11年) ~光の世紀をめざして~

千歳の記録映像(平成12年~平成21年) ~千歳130年~

 

代表者挨拶

(司会)

はい、ありがとうございました。今、見られていた方のなかには、自分の子供の頃の姿が写っていたかたもいたと思いますし、また、今日ご出席の青年会長の皆様は、千歳の街並みというのが珍しいのかなということで、長い時代を感じる次第でございます。タイトルにもございました通り、のびゆく千歳、ということで、今もなおのびゆく千歳でございますが、今日、ご参会の6クラブの皆様の代表からですね、一人ずつ、一言を頂戴したいと思います。お名前を一人ずつおよびしますので、壇上のほうにおあがりいただいて、ご挨拶をいただき、そのままお残りいただければと思います。

 

◇ 千歳ライオンズクラブ 第一副会長 山口 涼介 様

 

みなさん、こんばんは。千歳ライオンズクラブ 第一副会長、来年会長予定者の山口と申します。

 

来年ですね、先ほどの佐々木様からもお話ありましたけれども、こちらを代表するガバナーが出ることとなっております。千歳ライオンズクラブからは鈴木善一、非常にですね、だいぶ大人になってきて、皆様の声も聞き届けられるような人物になってきておりますので、今後ともご協力、ご理解をお願いしたいと思います。

 

この6クラブ合同で何かを行うという会は、このような会以外にはないと思いますので、皆さんで、千歳では、かなり著名人な方々ばかりとお聞きしております。

 

若輩者なのであれですが、私たちで盛り上げていき、山口市長を支えていきたいなと思っておりますので、仲良くやっていきましょう。よろしくお願いいたします。

 

◇ 千歳中央ライオンズクラブ 会長 橋本 潔 様

 

皆さん、こんばんは。今日、ゴルフをなされた方は大変日中、暑い中、大変お疲れ様でした。

 

昨日、私どもの31周年の会議が行われまして、各クラブの会長、理事長様、役員の方、ご出席いただきまして、無事、滞りなくできたこと、誠に感謝を申し上げます。ありがとうございました。

 

私たち、7月、8月、9月と3か月が終わると会長としての任務が8割、9割終わったような気がしております。年を越えると、私どもの多岐の事業がございまして、千歳の所属件の副幹事がかんなにほっていき、それをおかやまの男たちが育てて、ふ化させた稚魚をですね、千歳にもってきて、千歳川に稚魚を放流する、という事業が3月にあります。そこまでは自分としても一生懸命に頑張っていかないとと思っております。私自身、青少年育成ということを強く思って事業を行っておりますので、しっかり将来の子供たちの未来に向けて頑張っていきたいと思っております。

 

また、今日、ここで、この会が行われるということで、私たちも、おとなしくやらず、堂々とやって、千歳市の役に立ちたいと考えています。

 

6クラブ合同で何かやる席には是非クラブとして全面協力していきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。ありがとうございました。

 

◇国際ソロプチミスト千歳 会長 望月 恵美子 様

 

皆様、こんばんは。本日はチャリティーゴルフ大会がありましたが、お手伝いもできず申し訳ございません。

 

今日は親睦会だけ、7名出席させていただきました。

 

現在、私ども所属事務所は、会員17名で運営しております。本当は25名なのですが、なかなか会員が集まりません。本日、出席してくださっている方の中で、うちの女房もいれたらいいかなと思ったら、私のところまで連絡ください。入会希望者を募集しておりますので、よろしくお願いいたします。

 

私たちは11月8日に、グランテラス千歳で、チャリティーディナーショーを催します。食べて飲んで踊って、色々な景品もいっぱいです。ぜひ入場券を買ってください。事務局は、私になっておりますけれども、実行委員会、委員長の羽生さんのほうに連絡くだされば、券を用意致しておりますので、よろしくお願いいたします。

 

本日はお手伝いもしないで申し訳ございませんでした。ありがとうございました。

 

◇千歳セントラルRC 会長 菅原 百合子 様

 

皆さん、こんばんは。千歳セントラルRCの会長を務めさせていただいております、菅原百合子と申します。

 

本日は、昼間のゴルフに参加された皆様、お連れ様でございました。

 

セントラルRCは、今年で28年目になるクラブです。会員数は41人と、本当に楽しい仲間と共に、活動をさせていただいております。本当に楽しいです。そして、千歳市に住む、6クラブとともに、同じ奉仕活動を行う仲間として、日々やっていけたらと思います。つたないお話ですみません。これからもよろしくお願いします。

 

◇一般社団法人千歳青年会議所 理事長 渡部 順大 様

 

みなさま、こんばんは。一般社団法人千歳青年会議所 第55代理事長 渡部でございます。

 

山口市長をはじめとする多くのOBの皆様、先輩諸氏の皆様、町の皆様のご助力をえながら、活動して参りました。

 

今年は、通年事業、リバーシティプロジェクトと題した通年事業をはじめ、同好会の皆様よりご紹介がありましたように、震災の影響ございまして、私ははじめて、ボランティア活動を震災の場で行わせていただきました。先週、3役メンバーと一緒に、厚真町へ赴き、がれきの撤去、くずれた家のごみの撤去、その現状は、ニュースやテレビで見るものよりも衝撃をうける現状でした。皆様も是非一度、目にしていただいて、厚真町の震災をうけた皆様のために、活動していただけると、我々も励みになりますし、是非なにかお近くからできることがあれば、千歳青年会議所の方にお声がけいただければと思います。

 

そして、私たちは、活動をもとに、皆様と一緒に、事業を行って参りたいと思います。

 

来年の理事長は先程のゴルフコンペでもブービーメーカーを取りましたが、曽我部  喬君が理事長を務めます。皆様のお力添えの元、直前の理事長として私も、曽我部  喬君を支えますので、来年も、一般社団法人千歳青年会議所をよろしくお願いします。つたないご挨拶で申し訳ございません。よろしくお願いします。

 

◇千歳RC 今野 良紀 会長

 

我がクラブは、今年の4月21日に50周年を迎えました。皆様、その際はありがとうございました。

 

そして、今現在、会員数は76名となっております。

 

私どもの今年度の活動は、色々と行っておりますが、継続事業の一つとしまして、分収造林というのをやっております。平成4年より支笏湖に行く途中の森を借りております。約15cmの赤エゾマツ苗木を7300本植えまして、今現在15mに育ちました。それを80年間の契約をしているんです。じゃあ、「だれが生きて居るのよ?」というところですが、一番確率があるのは吉岡会員です。ぜひ拍手をお願いいたします。

 

ということで、なんとか継承していって、我々の先輩方の継続事業をしっかり引き継いで参ります。平間さん、安心してください。以上でございます。ありがとうございます。

6クラブ共同宣言

(司会)

それでは、ここで、6クラブの代表ホストでございます、千歳RC今野会長より共同宣言文とともに、寄付金を市長のもとにお届けしたいと思います。市長のご登壇をお願いいたします。

 

◇千歳RC 今野 良紀 会長

 

6クラブ共同宣言、私たち6クラブは、地域の様々な課題に対する活動や、時代を担う子供たちの健全育成のために、手を携え、千歳市発展のために、尽力することをここに宣言し、本事業参加者全員からいただきました浄財目録とともに贈呈いたします。

 

平成30年9月20日

 

千歳ライオンズクラブ

千歳中央ライオンズクラブ

国際ソロプチミスト千歳

一般社団法人千歳青年会議所

千歳セントラルロータリークラブ

千歳ロータリークラブ

 

以上です。

それと、皆様方の浄財をいただきまして、先ほどからたくさんのお金をいれていただきまして、

すべて合計で29万5100円を贈呈させていただきます。

感謝状の贈呈

◇千歳市長 山口 幸太郎 様

 

感謝状

千歳ライオンズクラブ様、千歳中央ライオンズクラブ様、国際ソロプチミスト千歳様、一般社団法人千歳青年会議所様、セントラルRC様、千歳RC様

 

貴団体は、かねてから教育環境の整備にたどり、深い関心をもたれ、この度、千歳市の奨学基金に寄付されましたことは、教育養成の寄与、誠に大きなことでございます。よって、ここに感謝の意を深く申し上げます。

 

平成30年9月20日 千歳市長 山口幸太郎

 

締めの挨拶

◇千歳市長 山口 幸太郎 様

 

寄付金の文化が本当に高くなっております。奨学基金に関しましては、非常に善意をいただいて、いま、基金が大変上がっております。

 

未来を担う子供たちのため、大切に使わせていただきたいと思います。

 

今日は、冒頭でも申し上げましたが、皆様から元気をいただいて、本当にありがとうございます。元気を皆さんと一緒に発信して、元気作りを続けていきたいと思っておりますので、今後ともどうぞ、よろしくお願いいたします。ありがとうございました。

 

皆様とともに、元気な千歳つくりために一発で閉めます。よろしくお願いいたします。

 

ありがとうございました。

 

 

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活動報告

9月17日(月)環境保全委員会「ロータリーの森林」草刈り実施報告

日時:2018年9月17日 月曜日  9:00~12:30
場所:分収造林「ロータリーの森林(もり)」
担当:環境保全委員会

9月17日(月)、祝日にもかかわらず、平間 和弘 千歳分収造林組合長、環境保全委員会 菅原 正行 委員長(記)、武石 考司副委員長、稲川委員、菊地委員、の5名で分収造林「ロータリーの森林(もり)」周辺の環境整備作業を行いました。

これは、10月4日(木)開催予定の早朝RC活動の駐車場および通路確保のため、参加者がそれぞれ草刈機を持参し、1m以上の生茂った雑草を晴天の暑い中、草刈り作業を実施したものです。


「ロータリーの森林(もり)」前の駐車場周辺

作業の模様

1m以上の草が生えておりました。左は平間組合長、右は菊地委員

 

武石副委員長がレーシングカーのような草刈カーを搬入し、あっという間に雑草がなくなりました。

 

9月5日に襲来した台風21号の影響で、「ロータリーの森林(もり)」入口近くの大木が倒壊して道路をふさいでいたところ、稲川委員がチェーンソーで切断し、菊地委員も加わって脇に取り除く作業を実施しました。

 

稲川委員がチェーンソーで大木を切断しています。

 

 

大木を切り刻み、道路脇に寄せました。

植樹しているアカエゾ松も、倒木しているところもありました・・・

 

私(菅原)自身、今まで事前にこのような作業を行っていたことを知らずに早朝例会に参加しておりました。

平間組合長におかれましては、20数年間、この作業を継続して実施していただいていること、また、稲川委員につきましても、今まで毎年実施していただいていることにより、「ロータリーの森林」早朝RC活動がスムーズに実施できていることに対してロータリアンの凄さ、素晴らしさを再認識することができました。

平間組合長、稲川委員、武石副委員長、菊地委員、大変お疲れ様でした。

 

(報告:環境保全委員長 菅原 正行)

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活動報告

2018早朝RC活動「お祭り後の清掃」開催報告

日時:2018年9月4日(火) 5:30~6:15
場所: 千歳神社境内およびその周辺
プログラム: 早朝ロータリー(RC)活動(千歳神社例大祭後の清掃)
担当: 社会奉仕委員会 

本日は、今野年度最初の早朝RC活動「千歳神社例大祭後の清掃」です。毎年恒例の奉仕活動で、お祭り後の神社境内はじめ、周辺の青葉公園内の景観と環境をよくする取り組みです。今年は祭り最終日に降雨に見舞われましたが、前2日間は天候に恵まれ、にぎやかな祭典となりました。RC会員はそろいのジャンパー、帽子を着用し、火ばさみと買い物袋を手に元気にごみ拾いに汗を流しました。今年も千歳ローターアクトクラブの会員が参加、清掃作業を通して交流を深めることができました。



清掃活動の後、千歳神社の鳥居前で記念撮影をしました。

 

◇早朝RC清掃活動前の様子です。会場一番乗りは午前4時30分に到着した川端清会員でした。参加者は出席確認の後、買い物用ごみ袋を受け取り、早朝からやる気満々です。

  

  

 

 

会長挨拶

◇今野 良紀 会長

皆さんおはようございます。今日は、今野年度初めてのロータリー活動の一つであります千歳神社例大祭後の清掃です。

 

ご存じの通りロータリー活動に出席すると、メークアップ扱いとなり、例会に出られない場合などに個々の補填となります。活動に出席していただければクラブ全体の出席率の向上にもつながります。年に数回、こうした活動がありますので、ぜひ参加をお願いいたします。

 

この千歳神社の由来は江戸時代の万治元年(1658年)、今から360年前に弁天堂が建立されたことに始まり、享和3年(1803年)の215年前には思古津稲荷大明神(千歳神社の前身)が建立されました。

 

その後、明治の神仏分離政策などがあり、大正6年(1917年)、101年前には社名を稲荷神社から現在の千歳神社と改めています。

 

ここの神社は食と水の神様であるとお聞きしています。そして幸福をもたらす井戸水という意味で、「幸井(さちい)の水」と名付けられた御神水があります。その湧水は平成8年(1996年)に地下57.3mの地点から掘り出されました。水温は9度。パワースポットにもなっていると聞いています。

 

今日はごみ拾いした後にでも参拝し、一口御神水を飲み、身体をお清めいただくとともに、林 貴会員の店にて朝マックのバリューセット530円を30円ご負担し、お買い求めいただければ幸いでございます。

 

そうすることにより、皆さんにとって今日一日がハッピースペシャルデーになることと思いますのでお試しください。

本日は早朝よりご参加くださいました会員の皆さまに感謝し、会長あいさつに代えさせていただきます。

 

今野会長の話に耳を傾ける会員の皆さん

幹事報告

◇前田 浩志 幹事

特に報告することはありません。

 

委員会報告

◇社会奉仕委員会 宮川 浩一 委員長

皆さん、おはようございます。今日は足元の悪い中、早朝のRC活動にたくさんのご参加をいただきましてありがとうございます。

千歳ローターアクトクラブの皆さんもご参加いただきましてありがとうございます。

 

千歳神社脇のこちらの坂を上り、千歳市立図書館の辺りまで(清掃活動で)回っていただいて、午前6時15分を目途に鳥居前に集まり、集合写真を撮るという流れになります。

 

お帰りの際に、お茶とマクドナルドの券をご用意していますので、お忘れにならないようお持ち帰りください。

それではよろしくお願いします。

早朝RC活動「お祭り後の清掃」の模様

  

 

  

「さあ、出発」。作業が始まるまでに小雨も上がり、朝のすがすがしい空気を胸いっぱいに吸って行動開始。今年は祭り出店業者、来場者のマナーが向上したのか、ごみの量は例年の半分にも満たず、会員が口々に「今年は予想以上にごみが少ない」と笑顔が見られました。

   

 

  

「やれやれ、意外に早く終わったわ」「今年も無事、清掃を終えました」「御神水をゴクゴク。御利益あるかな」

 

   

「ぼく、頑張りました」「わたしも頑張ったー」。頑張りのご褒美はペットボトルのお茶と林貴会員提供のマクドナルド店チケット。作業を無事終えた喜びと、おいしいご褒美に善男善女の顔が一層ほころびました。

 

 

 

出席数(早朝RC活動)

早朝RC活動:(9月 4日=千歳RC: 30名/78名) (千歳RAC: 6名参加)

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