例会報告(旧)
一覧
12月24日(木) 第26回(通算2406回)通常例会報告
日時:2015年12月24日(木) 12:30~13:06
場所:ANAクラウンプラザホテル千歳 例会場
プログラム:通常例会(年次総会:36分例会)
担当:三役
本日の例会は、年次総会(36分例会)です。2017-18年度の会長(会長ノミニー)及び、2016-17年度の理事の発表・承認となります。2015年の最後の例会です。
本日の昼食と、例会前の会場の様子です。
進行:SAA・プログラム委員会 紺野 富士夫 委員
企業PR 大澤 雅松 会員(千歳民報社 代表)
皆さん、こんにちは。ご存知の通り本日はクリスマスイブです。お子さん、お孫さんにプレゼントを用意して家に帰ろうと思っている方、プレゼントを持ってマチに出る方など様々かと思いますが、オモチャをまだ決めかねている方、クリスマスの用意は済ませましたが、お子さん、お孫さんへのお年玉としてオモチャを買ってあげようと思っていらっしゃる方は、今日皆さんに配布しました「TOY AWARD 2015」というものがございます。
千歳民報と博品館トイパーク千歳アウトレットモール・レラ店のコラボ企画でございまして、裏面にあります12のオモチャから1つ選んで人気投票していただくという趣旨でございます。人気投票した物を買わなくても良いのですが、是非投票していただき博品館さんで気に入った物がありましたらご購入していただければと思います。投票された方の中から抽選で博品館オリジナルドール「Peach CA リカちゃん」が当たるかもしれません。投票期間は来年の1月26日迄となっています。レラの方へお立寄りの際はお子様用のオモチャが主になりますが是非会場に行ってみて下さい。
国歌並びにロータリーソング「我等の生業」斉唱
四つのテスト SAA・プログラム委員会 春木 仁 委員
友情の握手タイム
12月24日(木) 会長挨拶
沼田 常好 会長
先般のクリスマス家族会には多くの会員家族の皆様に参加をいただき開催することができました。有難うございました.
早いもので私が会長になって半年が過ぎました。会員の皆様のご協力に感謝申し上げます。
本日の例会は、「年次総会」であります。いわゆる「36分例会」であります
。会長ノミニーの御承認、次年度の大西会長年度の理事の承認について皆様に審議いただきたいと思います。
12月24日(木) 幹事報告
藤川 俊一 幹事
1. 山中 正一 会員のお母様が12月12日にお亡くなりになりました。家族葬で執り行われましたので会員の皆様への連絡は控えておりました。本日の例会で、当会からご香典をお渡し、改めてお悔やみ申し上げます。
2. 先週のクリスマス家族会お疲れ様でした。大変楽しく盛り上がった会になりました。親睦活動委員会の皆様には大変お世話になりました。有難うございました。
3. 1月30日、1月31日の2日間、入会3年未満の会員を対象にした「新会員合宿セミナー」が行われます。再度、対象会員の皆様にお伝えいたします。有意義なセミナーですので多くの新会員の参加をお願いします。
4. 本日、例会終了後に理事会を開催いたします。理事の皆様の出席をお願いします。
12月24日(木) 委員会報告
親睦活動委員会 腰越 くり子 委員長
皆さん、こんにちは。先週のクリスマス家族会には沢山の景品のご提供をしていただき本当にありがとうございました。また早くから会場に来て準備して下さいました親睦活動委員会の皆さん、初司会の小畑副委員長、高橋委員、また斉藤えみこ会員、藤井 雅一会員、本当にありがとうございました。来月7日の新年交礼会はザ・ベルクラシックLienでの開催となっておりますのでお間違いの無いようにお越し下さい。
12月24日(木) ロータリー情報紹介
ロータリー情報・定款細則委員会 パスト会長 川端 清 委員長
本日は私事が多少入っておりますがご容赦下さい。実は私、以前から行ってみたかった石川県小松に本年行って参りました。小松は私の父が出生した所でございます。私たちが宿泊した所に小松ロータリークラブがありました。そうした事から会長はどんな方だろうかと調べてみましたのでご紹介します。
2015-16年度 小松ロータリークラブ 上杉 豊明 会長のご紹介
上杉会長はお坊さんです。浄土真宗のお東かお西かは分かりませんが、親鸞聖人のお話が入っておりましたのでどちらかだと思われます。基本方針をご紹介します。
以下小松ロータリークラブ(komatsu-rc.jp/komatsu_rc/aisatu.html)より抜粋
永平寺の開山である道元禅師は、日本民族の類い希なる勤勉性を、好心(うちこむ心)老心 (親切な心) 大心(与える心)の三つの言葉であらわしています。
「ありがたい」「もったいない」「おかげさま」の心情は、実は古来より日本人が受け継いで来た勤勉性が産みだしたものです。翻ってそれは、労働に対する心構え、即ち職業人としてのあるべき姿勢が常に問われていることに他なりません。
小松には基地があります。また、農機具の発祥の地で大きな工場が沢山あります。そして創立60周年を10月に迎えております。このクラブでも危機的な状況から脱却しますという目標を掲げて会員増強に力を入れているようです。













