






◇小畑 彰 会長
皆さんこんばんは。
今日は健康委員会担当の夜間例会です。
3月の夜間例会は今まではずっと皆さん楽しみにしていた駒そばでの例会でしたが、駒そば開催の是非についていろいろなご意見があり、今年度は駒そばでなく違う形での例会ということで今回リアンさんで開催させていただくことにしました。
前回の例会でお伝えしていましたが、後ほどお時間をいただいて空港100周年に関することの話をさせていただきますので、少し時間がかかるかと思いアルコールは先に出してもらっています。
また17日にこども食堂への寄付セレモニーを市役所で行いました。昨年より1か所増えて8か所になりましたが、3万円づつ24万円お渡ししました。
寄付については年度初めより予定していましたが、今後こども食堂が増えていく可能性が高い、8か所も規模や開催回数も違い一律の同額寄付はどうなのかという問題もあります。今後は一括して寄付してスキップの島津さんに規模や回数に応じて振り分けてもらう方法なども考えてますということを伝えてますので、次年度以降に検討していただきたいと思います。
では挨拶は簡単に終わりたいと思います。
今日の例会よろしくお願いします。
◇井渓 利光 幹事
本日の幹事報告は2件となります。
① 3月17日(火)千歳市役所にて子ども食堂への寄付金を贈呈してまいりました。出席者は小畑会長、村松社会奉仕委員長、井溪の3名で出席。
② 5月19日開催のクラブ合同コンペのご案内が事務局に届いております。後日、皆様にも配信いたしますのでご参加のほど宜しくお願いいたします。
次回例会は3月26日、クラブ奉仕委員会担当の通常例会となります。小林委員長の卓話になりますので是非ご参加宜しくお願いいたします。









◇小畑 彰 会長
皆さんこんにちは。
今日は井溪幹事がダウンして欠席となりましたが、手術をして2週間ほど入院していた佐々木副会長が戻ってきてくれました。まだ万全の状態ではありませんので、無理のない範囲で仕事をしていただきたいと思います。
3月も中旬になりましたが、まだまだ寒い日々です。そしてこれから4月にかけて人が異動する時期でもあります。その異動ということで、大変寂しいですが、ANAの本田さん、JALの鈴木さん、北ガスの小林さんが異動となります。
・本田さんは本社執行役員、ANAウイング社長
・鈴木さんはJALグランドサービス代表取締役社長
・小林さんは執行役員監査部長で本社勤務となりますが、皆さんご栄転誠におめでとうございます。
3名とも2年前に入会されましたが、2年での移動はちょっと早いなあと思いながらも、皆さんそれぞれステップアップでの異動ですので、喜ばしい事だと思います。
同じ時期に一緒に入会した宮崎さん、桑畑さんたちと共に、ロータリー活動にも積極的に参加していただき感謝しています。
4/1付けで異動先に着任されますので3月中に転居となりますが、送別会についてはお忙しいためスケジュール的に3人そろってというのが難しい状況です。本田さんは今日の例会が最後ですので、後ほどご挨拶をお願い致します。鈴木さんと、小林さんは来週の夜間例会に出席いただけるということですので、懇親会の中でセレモニーをさせていただく予定です。
卓上のガバナー月信にもあるように3月13日を含む1週間は「世界ローターアクト週間」となっています。世界初のローターアクトクラブが1968年3月13日に認証されたのを記念した1週間とされます。提唱するロータリークラブは奉仕のパートナーとして協力しながら、指導、支援を行いますが、アクトとの共同プロジェクトや親睦活動に参加するようRIが呼びかけを行う1週間とされます。
昨日アクトの定例会が行われ、千歳RCからは4名の会員が参加しましたが、平間さんも参加してくれました。
内容としては定例会案内にありましたが、タイでのグローバル・グラント事業「Save Mother Mekong」プロジェクトの検証でした。青少年奉仕の一部であったアクトが我々と同じロータリーの会員となり、グローバル補助金を使えるようになったことによる事業で、出村パストガバナーが3年かけて実践にこぎつけた事業で、これは地区の国際奉仕委員会が行う国際奉仕事業とは違う、アクトが主体となって行った事業です。
1月8日~11日までの4日間で行ったタイのメコン川流域における環境保全事業で、地域住民や、行政、環境団体と協力しながらリサイクル回収システム構築と環境教育を主にやったということでした。
アクトのグローバル補助金を利用した、こうした事業は日本では3例しかなく、その2例目ということでした。
今後もインドネシアでの青少年メンタルヘルス事業を千歳RACが主体となってやる予定ということで、こうした素晴らしい事業をアクトは頑張ってやってます。
今回の事業はクラブには周知されてませんでしたので、どこかのタイミングで例会内で報告をしてもらって、皆さんにも知ってもらいたいと思います。
そして2月に空港開港100周年記念事業のアンケートを実施しましたが、36名の方にご協力いただきました。 ありがとうございました。
今年度の方針として100周年のお祝いとしてアクションを起こすことを掲げていますので、今年度中に何とか実行したいと思っています。
開港100周年ということですが、中心として動いているのは市の100周年記念実行委員会ですので、市の方と話し合いの場を作っていろいろアドバイスしていただきました。
元々3役の中で最初に一番に考えたのは千歳は空港と共に成長してきたこと、次の100周年という未来に向けて子供たちに語り継いでいって欲しいということでした。市民の皆さんにも周知する形でのものを寄贈したいと考えてました。
実行委員会の方も対象は子供たちや市民であるということを強調されていました。
そしてアンケート結果を踏まえて再度100周年記念実行委員会の方とお話をさせていただきましたが、改めて100周年のお祝いの対象は市民や子供たちであって、広く市民にもわかるようなものの方がいいのではというアドバイスをいただいてます。
理事会でもアンケート結果を基に検討して大体の方向性を決めましたので、来週の夜間例会でお時間を
いただき説明させていただきたいと思います。
そして今日の例会のメインはロータリー情報委員会福田PGによる卓話です。
情報委員会には7月から12回に渡って「ロータリー問答」シリーズを皆さまに提供していただきました。
そのまとめをわかりやすくお話ししていただきますが、今年度、会長方針として「ロータリーの理念を学
ぶ」を掲げてますので、皆様にとってあまり関心のない事かもしれませんが、少しでも理解していただ
ければと思います。
それでは今日の例会よろしくお願いします。
◇吉田 真也 副幹事
本日の幹事報告は3件となります。
参加者は小畑会長、今野パスト会長、平間会員、沼田委員長、4名出席
出欠返信お願いします。また、夜間例会のお時間を使わせていただき鈴木会員、
小林会員2名の送別セレモニーを開催させていただきます。
お返事宜しくお願いします。
以上、幹事報告になります。






◇小畑 彰 会長
皆さんこんにちは。
今日は名誉会員であります横田市長にお越しいただいております。お忙しい中本当にありがとうございます。市長には後ほど卓話をお願い致します。
また今日はオブザーバーとして千歳印刷の春木さんが参加されています。
ようこそお越しくださいました。来ていただいてうれしいです。最後までよろしくお願いします。
先週2月21日(土)に北海道ローターアクトラーニングワークショップが札幌でありましたが、千歳ローターアクトクラブの谷幹事が実行委員長として頑張っていたこともあり、基調講演と各ローターアクトクラブの活動紹介を聞いてきました。
全国ローターアクトラーニング委員会委員長の東京銀座ローターアクトクラブ渡邉会員による基調講演と、参加した各地区のクラブ、活動紹介がありました。稚内、富良野、帯広、前橋、金沢から参加がありましたが、どこも素晴らしい活動をしていて、各地区代表の方は本当に熱い思いで活動してますし、
話も上手で、発表も素晴らしかったです。
基調講演は、いかにローターアクトを活性化していくかという話でした。アクトがロータリーの会員となり、地区補助金や、グローバル補助金を使った活動ができるようになり、奉仕活動の幅が広がった、全国的には会員拡大されてきていて、これからは「変化し基盤を整える、奉仕を広げる、実りある親睦、そして未来に向けて行動する」をアクト活性化の要点としていました。
千歳ローターアクトクラブからは去年8月入会し、入会してまだ1年たっていない、科技大の駒井君が代表して発表してました。これまた素晴らしい発表をしましたし、次年度が幹事ということで、すごく頑張っているなと思いました。
全体で32名の参加でしたが、アクトメンバーは大変頑張ってます。我々もしっかり応援していくことが必要かと思います。
2月12日の例会でポール・ハリスの生い立ちについて話しましたがその続きを少しだけ話します。
5年間に渡ってクラブの構想を温めることになったことまでは前回お話ししました。
1905年、その頃のアメリカは自動車は馬よりも遅く、飛行機は数分間しか飛べず、最初の映画館がピッツバーグにでき、アイスクリームやポップコーンが初めて世に出た頃で、日本では明治38年日露戦争が終結した年でした。
2月23日、夜のシカゴは気温2度と寒いの中、ポールは石炭商シルベスター・シールと5年に渡って温めていた新しいクラブ構想を練り、2人の友人の待つ事務所、シカゴ市のノースディアボーン街ユニティービル711号室、鉱山技師ガスターバス・ローアの事務所に向います。そこでローアと洋服商ハイラム・ショーレーに新しいクラブ構想(一業種一会員から成る物質的相互扶助を前提とした社交クラブ)を説明し、一同合意しここにロータリーが誕生しました。
後にポールは「ディアボーンの奇跡」と語っており、4人が歴史的会合をしたとされます。
711号室はのちにビル取り壊しの際、シカゴRCが買い取り、保存され、現在はエバンストンのRI本部に完全復元されています。
そしてロータリーは創立から初期の段階で1.一業種1会員制、2.例会出席義務、3.相互扶助の精神、4.政治、宗教上の論争、行動の禁止、5.例会場の固定と食事(7回目から)、6.卓話の習慣(3回目から)、7.ロータリーソングなど今日までの原則がほとんど決められていました。
ポールはその後3代目会長になりますが、「親睦」と「相互扶助」だったロータリーに、その後ロータリーの拡大や奉仕理念を導入することで「親睦派」と「奉仕派」が対立するようになり、クラブ内で不協和音が生じたため、会長を辞任し、その後国際ロータリーの原点となる全米ロータリークラブ連合会を設立し、初代会長となっています。
その後はロータリー活動の表舞台に立つことはなく、万事控えめの姿勢を続けることになり1947年
「ロータリーの創設者」として数々の業績、名言を残して78歳で生涯を閉じました。
1935年には日本を訪れており、その際なぜロータリーを作ったのかという質問に「寂しかったから」と答え、また「私は、ロータリーの創設者として、ロータリーとは何かと問われたら、躊躇なく寛容と答えるだろう」と述べています。
寛容の精神は祖父の一生を支えた考えであり、「寛容の精神」とは相手の立場に立って考えることのできる心であり、この寛容の精神をもって多様性を受け入れることが、ロータリーに不可欠なものであり、その心に基づく実践がロータリーの奉仕と言われます。
以上、2回に渡って創立に関する話をしました。
そして今日は「ロータリー問答」第12弾、最後になります。次回3月12日の情報委員会担当例会では、今までの内容をまとめて、わかりやすく福田PGが卓話をする予定です。
それでは今日の例会よろしくお願いします。
◇井渓 利光 幹事
本日の幹事報告は3件となります。
以上、幹事報告になります。





◇小畑 彰 会長
皆さんこんばんは。
雪も少しづつ溶けてきて春が近いと思ってましたが、今日はすごい吹雪で大変でした。
よく千歳に来れたなと思います。まだまだ春は遠いと感じてます。
今日は座席指定にしてもらっています。座席についてはいろいろなご意見があると思いますが、今期はじめての試みで、たまにはいつもと違うメンバーと一緒に座って頂くのもいいかと思います。
今日は親睦委員会担当の夜間例会ですが、懇親会の中で今村パスト会長の千歳市産業功労受賞のお祝いをしたいと思います。
産業功労の受賞は11月4日で、ずっとお祝いをしなければと思ってましたが、遅くなってしまい申し訳ありませんでした。
商工会議所の方でも先週お祝いをされたとのことでしたので、ご負担を考え、改めて場を設けるのではなく、夜間例会の中でお祝いさせていただくことにしました。
今村パスト会長は、2011~2012年度に会長を務められました。普段なかなかお会いできませんが、今回お時間を作って出席していただきありがとうございました。趣味がゴルフということでゴルフが大変お好きで、昨年神戸南が千歳に来た時のゴルフでは一緒の組で、神戸南の方と楽しく回らせていただきました。
今年も4月に神戸に行っていただけるとのことですので、対抗戦の際は存分にゴルフの腕を発揮していただいて千歳の勝利に貢献していただきたいと思います。
受賞につきましては「産業功労」受賞で千歳商工会議所 議員として平成13年から23年間の永きにわたり、商工業の振興と中小企業の指導、育成にご尽力されたこと、
また平成25年から千歳商工会議所常議員として、市内経済の諸問題解決に向けた積極的な取り組みや組織強化によって商工会議所の財政基盤の確立に寄与されたほか、千歳市労政審議会会長、
千歳市中小企業振興審議副会長を歴任され、労働行政など産業の振興に貢献されたというのが受賞理由です。
本当に長年にわたり千歳のためにご尽力されてきたことに敬意を表したいと思いますし、今後ともロータリークラブに対してもいろいろご意見いただければと思います。
以上簡単ですが、会長挨拶とします。





◇小畑 彰 会長
皆さんこんにちは。
前回の例会から2週間空きましたが、その間の大雪で、私もそうでしたが大変な思いをされた方もいると思います。雪はもう少しの辛抱かと思いますので頑張りましょう。
今日は、地区の国際奉仕委員長 髙張秀人様にお越しいただいてます。
お忙しい中ありがとうございます。後ほど卓話よろしくお願い致します。
2月は「平和構築と紛争予防」月間であり、23日はロータリー創立記念日です。
ここ数年の世界情勢を見ると、とても平和な世界とは言えませんが、
平和とは紛争のない状態だけでなく、公正、平等、人権が守られる社会こそが本当の平和であるとされます。
国際ロータリーは価値観や立場が異なるいろいろな人々がつながり、理解し合う場こそが重要で、その輪を広げることが平和構築につながるとして、グローバル補助金等を使ったプロジェクトなどが行われています。
また平和は「人」から始まると考え、世界平和と開発の担い手となる人材育成のため、財団を通じて世界中から人材(フェロー)を選び、フェローシップ(奨学金)を授与する、そういう取り組みをしています。
日本では米山記念奨学会の外国の留学生に奨学金を支給する制度がありますが、これは「平和日本」を伝え、奨学生たちに将来日本と外国との懸け橋になってもらい、国際親善と世界平和に貢献してもらうという意味で平和に寄与していると思います。
今年度ガバナー方針にもありますし、ロータリーの目的にも「国際理解、親善、平和を推進すること」とあり、ロータリーが目指すべきことが明記されています。
平和と紛争解決、なかなか実現の難しい問題ですが、紛争のない世界にすることができるのか、ロータリーとしてどのように国際平和、親善を推進するかを考える機会としたいと思います。
そして少し早いですが、今月2月23日はロータリー創立記念日であり2026年の今年は1905年の創立から121年目を迎えることになります。
いつも創立記念日ということでロータリーがどういった経緯でできたか・・が出てくることが多いですが、今日はロータリーの創設に大きく関わったポール・ハリスの生い立ちなどを振り返ってみたいと思います。
ポールは1868年(明治元年)4月にシカゴ近郊ラシーンという所で生まれています。3歳の時父親が事業に失敗したのを機に父の実家であるニューイングランド(アメリカ北東部のバーモント州)の祖父母のもとにやってきます。ニューイングランドはメイ・フラワー号でやってきたピューリタンの祖先が切り開いた土地で森林、入江、湖など四季折々の異なる表情を見せる豊かな自然に恵まれていました。そこでポールは厳格なニューイングランドの家庭の躾である犠牲,献身、名誉、真実、誠実などを祖父母から身に付け、隣人愛、友人愛の大切さ学びました。
ポールがロータリー運動に身を捧げるようになった源泉を探っていくと、バーモントの谷あいの故郷での村人の人情や宗教や政治に対する寛容な心遣いに遡ることができます。のちにポールは追想録で「ロータリーは故郷の谷間で産声を上げた」と述懐しています。
小さい頃はひどいわんぱく小僧で、腕白の度合いが激しかったようですが、その影響か最初の大学は退学になり、19歳で他の大学に入学しました。しかしそのころ祖父が亡くなってしまいます。卒業後は 一旦、大理石会社の給仕として就職しましたが、そこから祖母の勧めで法律を学ぶため再度大学に入り、弁護士の道を歩むことになります(大学は3回目)。しかし在学中に母親代わりに育ててくれた祖母を亡くし、両親と縁の薄かったポールは事実上独りぼっちになってしまいました。彼の人格を形成し、資質を植え付けたのは祖父母であり、祖父ハワード・ハリスと祖母パメラ・ハリスの2人こそロータリーの基礎を築いた功労者と言われます。
卒業後はすぐに開業せず、人生の修行のために5年間の予定で放浪の旅に出ることになります。
その間新聞記者、教師、果樹園などで働き、終生の恩人(ジョージ・クラーク)となる友人を作りながらヨーロッパにも数回行き、数か国を訪問してさらに多くの友人を得ていよいよ生涯の設計のためにシカゴに帰ることになった。この多くの人々と知り合ったことがのちのロータリー運動を展開する上で大きな財産となりました。
28歳の時に弁護士を開業しましたが、彼の法律事務所は繁盛していましたが、心は少しも晴れず、多くの知り合いがいるとはいえ、実際は天涯孤独な彼の寂しい心を慰めてくれる本当の親しい友達はほとんどいませんでした。ポールは真の友人を求め、寂しい人々を一緒にさせるクラブのようなものを作れないかと考えるようになった。その際、故郷バーモントの古き良き家庭の躾である、犠牲、献身、誠実を思い出し、故郷のニューイングランドの谷間の生活と、村人の打ち解けた真の友情と相互扶助の精神、そして祖父母から教わった寛容の精神を思い起こし、クラブの理念とすることを必須としました。
そして1人1人が自分の特定の職業を代表できるクラブにすれば打ち解けた友情が生まれると考え、この構想を何年も温め1905年2月3人の実業家に声を掛けました。
この後のことは皆さんよく知っていることかと思いますが、長くなるので今日はこれで終わります。
彼の生い立ちに関わった人々と、彼を育んだ自然風土を知ることはロータリー運動を理解する上で必要なことかと思います。
そして「ロータリー問答」は第10回目になります。
「ロータリーの目的」の意訳した内容とロータリーの奉仕理念における「利己と利他の調和」についてです。ちょっと難しめの文章もありますが、是非目を通してください。
以上会長挨拶とします。今日の例会、よろしくお願いします。
◇井渓 利光 幹事
本日の幹事報告は3件となります。
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