


会長挨拶代理 大澤 雅松 副会長
皆さん、今晩は!
本日の分収造林活動に参加された方、そして木曜会にてゴルフをプレーされた方は、芝刈り作業、草刈り作業に汗を流され、大変お疲れ様でした。
今朝もお話したのですが、私は2006年4月に千歳RCに入会してからから足かけ13年、計24回程度、千歳ロータリーの森林(もり)に行っているのですが、ドローンで上空から撮影した分収造林の映像を4月の千歳RC創立50周年記念式典で初めて拝見し、その形や大きさを知りました。
北海道の雄大な自然の中では本当に小さな千歳ロータリーの森林ですが、人工的に植林しているため、分収造林の所だけ緑が濃く、トランプのダイヤの形をしていました。形がダイヤで、色はエメラルド。まさしく宝石のような輝きのある森になっていると感じました。
千歳ロータリーの森林は、千歳RCの諸先輩達から私たちに贈られ、私たちから次世代の千歳RCのメンバーにプレゼントする、代々引き継がれていく宝石のような存在かもしれません。このような気づきのきっかけとなったのも、素晴らしいドローン映像のお陰です。改めて、ドローン撮影を手配していただいた佐藤晴一会員に感謝申し上げます。
さて、今宵は夜間移動例会です。佐藤晴一会員が委員長を務める親睦活動委員会の担当例会です。千歳RCの夜間移動例会の中でも、当オレンジホールでの「カラオケ例会」は、千歳RC会員、その中でも特に新入会員の新たな一面を知ることができる貴重な場、となっていたと私は思っています。この「カラオケ例会」で、皆さんの中に眠っていたエンターテインメント、あるいは歌うこと、パフォーマンス、さらには語ることといった〝才能〟という名の宝石が、輝きを放ち出すかもしれません。
木曜会でゴルフを一緒に回ったり、夜間例会でお酒を酌み交わしたりすることで、会員相互の親睦はより深まります。親睦は、ロータリー活動の基本です。信頼で結ばれた組織こそが大切な事を成していきます。会員相互が切磋琢磨するのも、奉仕活動を共にすることができるのも、親睦というエネルギー源があってこそです!
今宵は、皆さんの人生に、新たな輝きをもたらす宝石を発見する「宝探し」のような、素晴らしい夜間移動例会にしましょう!
◇進行:親睦活動委員会 佐藤 晴一 委員長
今朝の分収造林、そして木曜会、更には夜間移動例会と全てに参加された方は本当にご苦労様でした。本日の「カラオケ例会」は、馬場 伸裕 会員、内川 重之 会員の新入会員歓迎会も兼ねております。よろしくお願いします。
◇乾杯:吉本 修 会員
本日はRC活動の長い一日となりましたが、この「カラオケ例会」が本日最後の活動となります。楽しい例会としましょう。千歳RCの益々の発展と皆さんの益々の商売繁盛、ご健勝を祈念し乾杯!
乾杯の後、カラオケがスタートするまでしばしの歓談タイムです。
◇カラオケの様子
①オープニング
親睦活動委員会の中年親父4人衆(佐々木会員、小畑会員、高橋会員、馬場(伸)会員)が歌う、野口五郎「青いリンゴ」から「カラオケ例会」がいよいよスタート!
②新入会員お披露目
馬場 伸裕 会員は やしきたかじん「東京」を男の色気を醸し出しながら。
内川 重之 会員は アリス「チャンピオン」を熱唱!you are king of kings!
③千歳RCメンバー入り乱れての熱Showタイム
さ、ここからはいよいよ様々なメンバーが登場します。ダンスあり、仮装あり、チークありと、ここでは紹介しきれないシーンが盛りだくさんでした!
大人の色気が漂う、おなじみのピンクレディーも登場です!
オレンジホールのボルテージも最高潮に達してます。
④エンディング
楽しい時間もあっという間に過ぎ、最後の一曲となりました。最後はそうですこの曲、ゆず「栄光の架橋」を参加者全員で大合唱!
オレンジホールでの「カラオケ例会」、千歳RC会員が見事に歌い上げた曲は25曲にもなりました。歌を通じ、笑顔で大いに親睦を深め、また明日への英気も養うことができた素晴らしい例会でした。
ほとんどの会員は、もちろん清水町での二次会で更に歌いこみを行ったようです・・・。みなさん本当にお疲れ様でした。


会長挨拶代理 大澤 雅松 副会長
皆さん、おはようございます!
昨年秋に続いて今年度2回目となる、『早朝ロータリー活動:分収造林「ロータリーの森林(もり)」の手入れ』に、参加いただき、ありがとうございます。
ドローンや高所作業車を駆使した昨年秋の分収造林育成活動の成果は、千歳RC創立50周年記念式典で映像が披露され、改めてこの活動の重要性を認識していただけたと思います。高所作業車を出していただいた菅原正行会員、ドローン撮影を手配してくださった佐藤晴一会員、そしていつも事前の準備をしてくださっている環境保全委員会の平間和弘 委員長はじめ各委員の皆さん、そして千歳ロータリー分収造林組合 丹治秀一 組合長に、改めて感謝申し上げます。
私たちの目の前の森林が、上空から見ると樽前山や支笏湖といった雄大な自然の中のごく一部であり、それは地球全体の中ではさらに小さなものにすぎないけれど、逆に見れば、木々の一本一本から森林が形成され、その森林が連なって樹林帯となり、地球環境を守っているということを、ドローンから撮影した映像を見ながら思いました。この一本一本の木を、長期間にわたって育てることの大切さを、この現地に身を置いてみて、改めて強く感じる次第です。
ロータリーも同様に、会員一人ずつが互いを知り合い、尊重して互いから学び合う。そうした会合の場がクラブ例会や早朝ロータリー活動です。そして、クラブがまとまって第7グループ、第2510地区や国際ロータリーとしての大きな事業を可能にしていることにも、この森の中から思いを馳せていただければと思います。
本日はこの後、午前8時半から木曜会、午後6時半から夜間移動例会と続きます。丸一日、ロータリー漬けになる方もいらっしゃると思いますが、それぞれの場面でロータリー精神を発揮していただき、有意義な一日にしてください。それでは本日も、よろしくお願いします。
千歳ロータリー分収造林組合長挨拶 丹治 秀一 組合長
皆さん、おはようございます。皆様に朝早くからロータリーの森林に来ていただきまして、大変恐縮しております。そして千歳RC創立50周年記念行事も無事に終了いたしました。
次年度からは、千歳ロータリー分収造林組合長を環境保全委員会 平間 和弘 委員長に受けていただくようになっています。私もサポートしながら、国有林のなかで唯一残っているこの分収造林を育てていきたいと思います。あと18年で間伐をして、間伐した赤エゾ松を販売し売上の90%が千歳RCに入ってきます。18年後の間伐は生育状況を見て切っていかなければなりません。是非、世代ごとに引き継いでいき、良い森林にしていただきたいと思います。ありがとうございます。
環境保全委員会 平間 和弘 委員長
今、丹治組合長から分収造林組合長と発表されて戸惑ってますが、長い間、丹治組合長と一緒に分収造林の活動を行ってきました。
この「ロータリーの森林」に初めて来られた会員もいらっしゃいますので、簡単な説明をいたします。千歳RC創立50周年記念の映像を作りたいと2年前から計画しておりました。特に佐藤晴一会員のご協力によって完成したドローン映像は皆様楽しめたと思います。そして菅原正行会員の高所作業車による樹林の高さ測定も思い出に残っていると思います。樹林の高さは15m以上になりました。直径は22cmになります。植えたときは約40cmの苗が26年でこのような育ちました。
今日は、このあと木曜会、夜には夜間移動例会と続いておりますので早めに終わらせたいと思います。「ロータリーの森林」の中央入口から左右に分かれて、ぐるっと回って真ん中の通路より7時30分までには戻って来てください。お帰りの際はマクドナルドのプリペードカードとお茶をお配りしていますのでお受け取りいただき解散となります。
大変貴重な(天然記念物)山野草「白根葵/シラネアオイ」が皆様の後ろで咲いています。紫の花が咲いている花です。ロータリーの森林のなかに群生しているところがありますので是非ご覧ください。
平間委員長の説明の後、2グループ左右に分かれて分収造林内に入り、樹木の生育状況や草花(シラネアオイの群生など)の観察を行いました。
分収造林をバックに参加者全員で記念撮影です。本日はこの後、木曜会、夜間移動例会とロータリー活動が続きます。皆さん、お疲れ様です!







◇大澤 雅松 副会長
本日のお客さまをご紹介します。
国際ロータリー第2510地区財団補助金委員会の渋谷良治委員長です。
札幌真駒内ロータリークラブからおいでいただき、本日の卓話「ロータリー財団と地区補助金」をお話しいただくことになっております。
◇大澤 雅松 副会長
皆さん こんにちは!
今年度はクラブ創立50周年の節目を背負って活動してきた瀧澤年度も50周年記念の講演会、式典、祝賀会といった主要事業をほぼ終え、1カ月が経ちました。
また、4月には瀧澤年度第30回、50年前からの通算2500回という節目の例会もありました。
こうした大きな節目を終えた瀧澤年度も残すところ1カ月余り、各委員会は活動報告をまとめていることと思います。それ以上に次年度に向け、次の通常例会が活動方針発表になっています。
次年度の今野会長、次々年度の浅利幹事は私と同じ平成18年入会で、千歳ロータリークラブが半世紀を過ぎ新たな歴史の一歩を踏み出す場面で、同年入会の仲間が大きな役割を果たしていくことに、陰ながら期待をしていきたいと思います。
さて、今月のロータリー特別月間テーマは「青少年奉仕月間」です。
千歳RCの青少年奉仕活動は、創立15周年記念で「青少年の主張コンクール」、35周年記念で「こどもを育むシンポジウム」を開催したのをはじめ、1976年から82年まで市民スキー場で開かれていた少年少女スキー大会で豚汁提供、1996年から10年ほど小学生写生大会を毎年開いて地区ガバナー賞受賞、さらに交換留学生、財団奨学生の受け入れなど、さまざまな展開が見られました。
現在は、千歳ローターアクトクラブ提唱を通じ、青少年や若い世代の社会人がリーダーシップ能力を伸ばせるよう支援しているのがメーンとなっています。
ローターアクトクラブは、50年前に始まりました。次々年度幹事・浅利美恵子さんのお父さんで千歳RCチャーターメンバーでもある故・浅利作造パスト会長が1976年、いち早くローターアクトの必要性を説き、その12年後となった30年前、当クラブ創立20周年記念事業の一つとして千歳ローターアクトクラブ設立を提唱し、創立となりました。
千歳ローターアクトクラブ創立時メンバーに五十嵐桂一会員、木村聡史会員の名前があります。今年度の喜多幹事、次年度の前田幹事もアクト出身です。ローターアクトクラブ創立30周年は、当クラブにとっても大きな意味のある節目です。
今週土曜日19日に迎える千歳ローターアクトクラブ創立30周年記念式典には全員登録を頂いております。
出席通知されている会員は、お忘れないよう参加し、若い力と発想を感じ取ってください。
さて、本日の例会はロータリー財団・米山記念奨学委員会の担当です。
RI第2510地区財団補助金委員会の渋谷良治委員長(札幌真駒内RC)をお招きして卓話を頂きます。
地区の財団補助金は、2013-14年度(川端年度)の時に制度が大きく変わりましたが、その年度に当クラブは地区からの補助金獲得を逃しております。川端年度の幹事だった私が拙かったことを、非常に申し訳なく思っております。
しかし、それ以降は千歳RCが会員数70名相当以上にきちんと財団寄付を続けていることへのご理解が地区にも浸透し、それぞれの年度の意義ある活動に補助を頂いておるようでございます。
渋谷委員長様には、千歳RCの寄付の状況、補助を頂いた活動の状況について一層のご理解を賜り、今後も円滑に活動への補助をお認めくださいますよう、この場を借りてお願い申し上げ、開会の挨拶といたします。本日も、よろしくお願いします。
◇喜多 康裕 幹事
皆さんこんにちは。早速ですが、第30回幹事報告をさせていただきます。
(1) 5月7日、第一回IM実行委員会を開催しました。第二回は5月28日の予定です。実行委員の方はよろしくお願いします。
(2) 5月10日、早朝RC活動として桜の並木の下草刈りを行いました。参加された会員の皆さん、お疲れ様でした。
(3) 同じく5月10日、次年度の各、奉仕プロジェクト委員会の合同委員会が開催されました。次年度の今野年度も理事、委員長、そしてすべての会員の皆さんで盛り上げていきましょう。
(4) 6月21日の年次総会で行う活動報告の提出を各委員長にお願いいたします。提出期限は後ほど事務局よりお知らせいたします。
以上です。
◇IM実行委員会 五十嵐 宏 委員長
皆さん、こんにちは。IM実行委員会よりお願いがあります。
6月2日にIMを行いますが、その前に親睦のゴルフ大会を行いますので皆様からゴルフ大会の景品の提供をお願いしたいと思います。
企業名、個人名でのご協力をお願いします。当日のIMで表彰いたしますので5月31日までにANAクラウンプラザホテル千歳ロビーにお預けいただきたいと思います。
できるだけ多くの方のご協力をお願いしたいと思います。
◇木曜会 今野 良紀 会長
皆さん、こんにちは。
(1)5月24日の早朝RC活動「ロータリーの森林」終了後、8時30分集合、9時スタートでちとせインターゴルフクラブにおいて木曜会を開催いたします。朝食は木曜会でおにぎりを用意しておりますので、早朝RC活動終了後、速やかに移動していただきたいと思います。
(2)6月9日、10日にルスツで木曜会のお泊りコンペがあります。たくさんの会員の皆さまにご出席いただいております。心より感謝申し上げます。
(3)6月28日は今年度最後の木曜会がシャムロックカントリ倶楽部で開催されます。皆様方のご出席をお願いいたします。
◇国際奉仕委員会 根橋 聖治 委員長
国際奉仕委員会から報告いたします。
5月のテーマ「青少年奉仕月間」ですので、ふさわしい報告かと思います。
2月に皆様から頂きました書き損じハガキ155枚を千歳ユネスコ協会に届けました。本日、日本ユネスコ協会連盟から感謝状をいいただきました。内容を読み上げてみたいと思います。
【感謝状全文】
「ユネスコ寺子屋運動」のご協力ありがとうございました。皆様のご寄付で学校に行けない子供達が、読み書きを学び安全により良い生活を目指すための教育活動に使われます。私たちの願いは、教育・科学・文化・コミュニケーションの力で世界の人々がお互いを理解しあい信頼を深め、ともに生きる平和な世界を築くことです。皆様の協力を心より感謝いたします。」
2018年3月30日、千歳ロータリークラブ宛です。
皆様、本当にご協力ありがとうございました。
◇環境保全委員長 平間 和弘 委員長
皆さん、こんにちは。環境保全委員会の平間です。
先週、5月10日の早朝RC活動「桜の並木下草刈り」に参加いただきありがとうございました。当日の記事を千歳民報に掲載していただきました。大澤副会長たいへんありがとうございました。
来週の5月24日は、早朝RC活動を「分収造林 ロータリーの森林」で行います。当日は赤エゾ松の生育状況を観察していただき、早めに切り上げたいと思います。
入口の門は一度午前7時に閉まりますので時間厳守でお願いします。
◇青少年・ローターアクト委員会 山中 正一 委員長
青少年・ローターアクト委員会からお知らせでございます。
5月19日ANAクラウンプラザホテル千歳におきまして、創立30周年記念式典を行います。
当日は13時受付、14時開会、式典は15時30分まで、その後お菓子作りを体験していただくようになっています。祝賀会の終了は20時を予定しています。
今回は会員全員登録いただきありがとうございました。皆様、楽しみに来ていただければと思います。
◇親睦活動委員会 佐藤 晴一 委員長
委員会報告させていただきます。
来週5月24日にオレンジホールで夜間移動例会を開催いたします。今回は新入会員の歓迎会を兼ねて開催したいと思います。多くの出席をお願いします。
◇国際ロータリー第2510地区財団補助金委員会 渋谷 良治 委員長(札幌真駒内RC)
テーマ:「ロータリー財団と地区補助金について」
地区財団補助金委員長の渋谷です。よろしくお願いいたします。
約1ヶ月前に佐藤秀雄パストガバナーより連絡があり卓話のお願いがありました。今回はロータリーの補助金について簡単にご説明したいと思います。
先ほど大澤副会長からお話がありましたが、クラブに年次補助金として戻ってくるのですが、改めて補助金についてご説明をし皆様のご協力をいただきたいと思います。
では、まず自己紹介をいたします。
簡単な説明でしたが何かご質問はございませんでしょうか?
ご清聴ありがとうございました。
◇大澤 雅松 副会長
渋谷委員長、ありがとうございました。
皆さんが毎年寄付していますロータリー財団への寄付がどんな仕組みで使われているか、ご理解いただけたと思います。
皆さんには現在、次年度に向けた会費のアンケートをお願いしていますが、その中にある財団寄付の一部が3年後には地区補助金となって、地区に認めていただければ、クラブの事業にも使えるということです。決して空欄や「ゼロ」との記入はしないよう、お願いします。
私は6月いっぱいで千歳RCを去りますが、これまで毎年、財団寄付を続けており、それが3年後の年度まで地区補助金となってクラブに使ってもらえるかもしれません。
私が退会後でも、その気持ちが地区補助金となって3年後まで生かされるということを、改めて感じた次第です。
渋谷委員長にもう一度、拍手をお願いいたします。


◇会長代理 大澤 雅松 副会長
おはようございます。早朝から集まっていただき、ありがとうございます。恒例の桜の下草刈りですが、この桜並木はクラブ創立25周年記念事業として120本を植えたものです。ただ、25年間に枯れてしまう木も多く、現在は30本ほどです。それでも、開花時期には、花のトンネルを見ることができます。
桜と言えば、クラブ創立45周年記念で村田年度に行ったグリーンベルト横の河畔公園桜植樹や、沼田年度でのグリーンベルト東雲町地区の桜植樹、大西年度と瀧澤年度での「桜プロジェクト」参加など近年は千歳川周辺の市民の目につく場所で桜植樹を重ねています。ロータリーの環境保全、植樹活動を振り返ると、最初は白樺の植樹が多く、25年前の桜並木植樹が、市街地に桜を植えるようになる活動に先駆けたもので、一つの転機となった事業だと思います。しかし、私が千歳ロータリーに入会した12年前、千歳民報の記者でも、ここに桜並木があることを知る者は少なく、千歳勤務が長い記者から「そんなところに桜並木なんかない」と言われたことを思い出します。市民の認知度が必ずしも高くはない、ここの桜並木ですが、知る人ぞ知る。植樹から四半世紀が経過してなお、私たちの手入れは続いています。
私事ですが、千歳ロータリー在籍の12年余り、清掃活動や環境保全など早朝作業の日は午前5時前に起き出して身支度し、6時前後には苫小牧の自宅を出ておりました。作業後は、そのまま出社して活動の様子を記事にしていました。早朝の時間帯は、日常業務やお付き合いなどへの影響も少なくてすみます。清々しい朝の空気を吸って健康増進を図り、先輩や自分たちの環境保全活動の成果を積み重ねる機会でもあります。どうか、千歳が地元の皆さんはぜひ、ちょっとだけ早起きして、千歳のまちにロータリーの活動の跡をしっかり残していっていただきたいと思います。
本日も、よろしくお願いします。
◇本日の幹事報告はありません。
◇環境保全委員会 平間 和弘 委員長
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皆さん、おはようございます。記念碑に書いてあります様に1993年4月18日が記念日ですが、これは(故)高慶パスト会長が会長、そして(故)上井昭一パスト会長が幹事であった時代に、この場所に設置したものです。この記念碑は丹治パスト会長に設置していただいたものですが、木の部分が古くなって見苦しいので直してもらいたいと思います。
先程、大澤副会長のお話したとおり、ここは桜の木にとって土地が悪いのです。せっかく桜並木を作って、奥までずっと続いていましたが、どんどん枯れてきています。千歳川沿いの風と冬のスケートリンクの除雪により桜の木の生育に影響を及ぼしています。千歳ロータリークラブが植栽した桜並木は千歳市に寄付(移管)しましたので、管理上責任は無いのですけれども、この桜並木に係わる事業活動について会員皆さんの意見を聞いて、今後どうしたら良いかを考えていきたいなと思います。
先月14日、橋下徹氏の創立50周年記念講演の次の日に川端パスト会長とここに来まして、枯れてしまった桜の木を倒して処理(カット等)しました。今日はそれを片付ける仕事をして終わりにしたいと思いますので、ご協力願います。切り倒した跡を見ていただいて、落ちている枝などを処分していただきたいと思います。
奥の方(野球場の方向)に花が咲いている所からまだ30メートル奥の千歳アーチェリー協会の練習場まで桜並木があります。
今後、桜の木を補植するのかこの木を維持していくのか、若い会員の皆さんの意見を聞いて今後どうあるべきかということも含め考えて頂きたいなと思っていますので、宜しくお願いします。
※満開の桜の下を通って作業をする会員達、笑顔で奉仕しています!(*^o^*)

◇みんなが集まるのは千歳RC創立25周年記念植樹の際に建てた記念碑です。碑の表面に風雪に耐え忍んだ年月を感じさせます。

◇会員達の作業風景です。
※伐採した大木を運ぶ会員達、早朝よりパワー全開です。(o^-‘)b グッ!

※作業を終え、社会奉仕委員の方からから朝食を受け取り、帰り道に着く会員達、お疲れ様でした。σ(^○^)謝謝
◇満開の桜の木の下で集合写真を撮りました。









◇瀧澤 順久 会長
皆さん、こんにちは!
先週4月21日の千歳ロータリークラブ創立50周年記念式典・祝賀会、その前日20日の記念ゴルフ大会、そして先々週13日の記念講演会と一連の事業におきまして、会員の皆さん総力を挙げていただき、半世紀の節目を多くの方々に見守っていただきながら盛大に飾ることができました。言葉では言い尽くせないほどの感謝を申し上げます。
それぞれの場面で、いろいろなご苦労があったことと思います。そうしたご苦労が行事の成功と盛会をもたらしました。多くの課題や反省もあったでしょうが、それらはぜひ、次の機会になる再来年に千歳で開催する地区大会に大いに生かしていただきたいと思います。
さて、4月は「母子の健康月間」です。5歳未満の幼児の死亡率と罹患(りかん)率、妊婦の死亡率と罹患率を低減し、より多くの母子に対する基本的な医療サービスを提供し、保健従事者を対象とした研修、母子の健康に関した専門職業人を目指す人への奨学基金支援などに取り組む月間です。
また、23日から30日まで1週間は、WHO(世界保健機関)の定める「世界予防接種週間」であり、ロータリーは、この週間を支援しています。ロータリーといえば「ポリオ撲滅」ですが、ポリオを含めたワクチンで予防可能な病気に対する認識を高め、撲滅活動や予防を推進する機会になるからです。
これら健康や予防に関して、クラブとしても、四つの方法で取り組むことができます。まず、一つ目に学ぶこと、二つ目に啓発活動などの行動、三つ目が寄付をすること、四つ目は自分たちの行動や寄付を地域に知らせることです。
特に、最初の学ぶことですが、母子の健康、予防接種活動などで、例えばロータリーは世界中で25億人以上の子供達を予防接種によりポリオから守ってきました。また、ロータリーの運動は「ポリオプラス」と呼ばれていますが、このプラスは、ポリオだけでなく、はしかや結核といった他の病気の予防なども意味しています。こうしたことを学び、理解することは、クラブの中でもできるはずです。
本日は季節のお食事でした。おいしい食事は、心身の健康につながります。そして例会プログラムは健康委員会による、小畑会員の「歯と健康」の卓話です。まずは自分自身の栄養と健康を!そして学びましょう。
本日も、よろしくお願いします。
◇喜多 康裕 幹事
皆さんこんにちは。季節のお食事はいかがでしたか。
早速ですが、第30回幹事報告をさせていただきます。
1.先週4月20日(金)に開催された、千歳ロータリークラブ創立50周年記念ゴルフ大会、翌21日(土)の式典・祝賀会につきまして、皆さまのご協力により無事終了する事ができました。本当にありがとうございました。ここに改めてお礼申し上げます。
2.6月2日(土)、ANAクラウンプラザホテル千歳にて第7グループIM(インターシティーミーティング)を開催します。創立50周年記念行事が終了したばかりではありますが、皆さまのご協力をいただきたくお願いいたします。
3.5月19日(土)、ANAクラウンプラザホテル千歳にて開催予定の千歳ローターアクトクラブ30周年記念式典につきまして、会員全員登録をお願いしているところです。式典、祝賀会への多数のご参加をお願いいたします。
4.5月10日(木)、早朝RC活動としてダイナックスアリーナ(千歳スポーツセンター)にて「桜の下草刈り」があります。ご多忙のところと存じますが、多数のご参加をお願いいたします。
5.本日例会終了後に理事会を実施いたしますので、関係者のご出席をお願いいたします。
◇環境保全委員会 平間 和弘 委員長
環境保全委員会から連絡します。
分収造林と桜の木の保全が私たちの委員会の仕事なのですが、5月10日(木)、早朝RC活動としてダイナックスアリーナ(千歳スポーツセンター)にて「桜の下草刈り」があります。集合場所は駐車場で、集合時間は7時となっております。当日はほとんど作業はありませんが、現地の状況をご確認いただき、ご意見等いただきたくお願いいたします。
先日、現地を確認しましたところ、大きな桜の木が1本枯れてしまっていたため、川端パスト会長と私にて倒して処分いたしました。その場所もご覧いただきたいと考えております。ご多忙のところと存じますが、多数のご参加をお願いいたします。
◇国際奉仕委員会 武石 考司 副委員長
国際奉仕委員会から連絡します。
既にご覧になっている方もいらっしゃるとは思いますが、各テーブルに配布しました「飛んでけ!車いす会報No.73(NPO法人飛んでけ!車いすの会発行)」の6ページに、昨年11月3日からタイで実施しました「千歳ロータリークラブ創立50周年車椅子寄贈式」の記事が掲載されましたので、ご覧ください。
◇青少年奉仕・ローターアクト委員会 山中 正一 委員長
青少年奉仕・ローターアクト委員会から2点連絡します。
1.今週予定しておりました、第27回千歳ローターアクト定例会は諸般の事情により延期とさせていただきましたのでお知らせします。
2.5月19日(土)、ANAクラウンプラザホテル千歳にて開催予定の千歳ローターアクトクラブ30周年記念式典につきまして、すでに60名の参加となっております。皆さまのご参加をお願いいたします。
◇福田 武男 第7グループガバナー補佐
皆さま、こんにちは。
第7グループIMにつきまして、皆さまにお願いがあります。
6月2日(土)、ANAクラウンプラザホテル千歳にて開催を予定しています第7グループIMにつきまして、由仁ロータリークラブから千歳ロータリークラブに全面的な協力の依頼がありました。皆さまにおかれましては是非ご協力をお願いしたいと思います。
実行委員長につきましては、千歳ロータリークラブの五十嵐 宏 パスト会長にお願いする予定です。皆さま、ご了解のほどよろしくお願いいたします。
◇五十嵐 宏 パスト会長 挨拶
皆さま、こんにちは!
本日の理事会にて正式にご承認をいただく予定ですが、第7グループIMの実行委員長となる運びとなりました。残された時間は少ない状況ですが、皆さまのご協力が必要となります。よろしくお願いいたします。
◇ロータリー情報・定款細則委員会 大西 信也 委員長
皆さま、こんにちは。
本日はロータリーに関する基本的な事項について3点情報提供いたします。
〇RYLA(ライラについて)
RYLAとは、ロータリー青少年指導者養成プログラム(Rotary Youth Leadership Awards)のことです。年齢13〜30歳を対象とした、リーダーシップスキルと人格を養いながら、ロータリーについて学ぶ集中研修プログラムです。
地区単位や2地区以上の合同で開催し、クラブ単独で開催することもできます。地元のニーズに応じて、1日のセミナーから数日間の合宿まで、さまざまな形式が取られます。最も多いのは、さまざまなトピックのプレゼンテーション、アクティビティ、ワークショップなどを含むものです。参加対象はそれぞれのセミナーによって異なり、リーダーシップの力を引き出すことを目的とした中学生対象のものから、創造性のある問題解決力を養う大学生対象のもの、ビジネス倫理について学ぶ社会人対象のものなどがあります。
RYLAを通じて次世代のリーダーを育成し、奉仕志向のリーダーとしての可能性を引き出すだけでなく、地域のリーダーとしてのロータリークラブの影響力を再発見するきっかけともなります。(ロータリーの友 2017 VOL.65 NO.5)
〇ニコニコボックスについて
1936年、大阪で「ニコニコ箱」として始まったとされ、スマイルボックスとも言われます。喜怒哀楽の出来事、早退・遅刻などに対し、善意のお金を箱に納めます。集まったお金は、社会奉仕活動などに活用されます。
〇グローバル補助金
私達も地区財団の補助金を活用し事業を行っておりますが、それとは別にグローバル補助金というものがあります。
ロータリーの六つの重点分野(平和と紛争予防/紛争解決、疾病予防と治療、水と衛生、母子の健康、基本的教育と識字率向上、経済と地域社会の発展)に該当し、持続可能かつ測定可能な成果をもたらす大規模で国際的な活動を支援するためのものです。実施国(地域)と海外のクラブまたは地区が協力して提唱します。
例えば、タイなどで井戸を掘ったり、雨水をろ過してきれいな水を地域の人にあげたりなど、その地域のロータリークラブと地区が一緒に行います。そして、その活動が出来ているかどうかを確認するため地区のガバナー達が検証のため現地まで行く必要があります。グローバル補助金とは、そのような補助金の使い方をしています。
◇内川 重之(うちかわ しげゆき) 会員のご紹介
紹介者:喜多 康裕 幹事
職業分類:地方銀行(株式会社北洋銀行千歳中央支店 支店長)
所属委員会:出席・資料管理委員会
◇瀧澤 順久 会長よりバッジを授与される内川会員
◇林 俊樹 出席・資料管理委員長との握手
◇内川 重之 会員ご挨拶
こんにちは、内川重之です。
このたび、4月2日より千歳市民となり、千歳ロータリークラブに入会させていただくことになりました。まだ1か月しか経過しておりませんが、千歳の空気を吸い、千歳の水を飲み、少しずつ千歳市民としての実感が湧いてきたところでございます。
皆さまには挨拶が前後してしまいましたが、4月のロータリーの諸活動に参加させていたただいた際には温かくお迎えいただきありがとうございました。ここに改めてお礼申し上げます。
ロータリークラブに入会するのは初めてで、新しい組織での活動を大変楽しみにしております。ロータリークラブの活動を通じまして、瀧澤会長をはじめ諸先輩の皆さまのご指導をいただきながら、自分として何ができるかを考えながら取り組んでまいります。皆さま、今後ともよろしくお願いいたします。
◇講師紹介:健康委員会 荒 洋一 委員長
本日、卓話をしていただきます、小畑 彰 会員をご紹介いたします。
小畑 彰 会員は昭和62年に北海道大学歯学部を卒業され、その年から医療法人社団北楡会 ファミリー歯科クリニックに従事しております。平成6年に院長にご就任され、平成30年4月1日よりに医療法人社団北楡会の理事長にご就任されました。
10年前から毎年、当方のいずみ学園に歯科検診に来ていただいており、普段から大変お世話になっております。
本日は、歯の大切さにつきまして「歯と健康について」と題してお話ししていただきます。それではよろしくお願いいたします。
◇講師:小畑 彰 会員(医療法人社団北楡会 ファミリー歯科クリニック 院長)
◇卓話テーマ:「歯と健康について」
卓話の概要は以下のとおりです。
<要旨>
むし歯や歯周病は、糖尿病のきっかけとなることもあるほか全身の健康に大きな影響を及ぼす。
ブラッシングだけでは十分な予防ができないことから、定期的(2週間、1か月、3か月など)に歯医者に通ってメンテナンスすることが健康への第一歩となる!
<説明概要>
〇口腔の主な機能は「食べる」「話す」「呼吸する」の3つ
「食べる」とは、食べ物を口に取り込み(摂食)、上下の歯列間でこれを刻み、砕き(咀嚼)、唾液を混ぜ合わせて嚥下(飲み込み)の3つの行為であり、生きていくために、咀嚼、食べる機能が重要で、しかもよく咬む、咀嚼することによっていろいろな効果がある。
〇口腔機能の中で、唾液の働きは次のとおり。
・緩衝作用(口腔を中性に保つ)
・消化作用
・抗菌、殺菌作用
・潤滑、粘膜保護作用など
これが不足し「口腔乾燥」ドライマウス状態になると、乾いた食物がうまく食べられず、味覚障害、嚥下しづらい、舌が痛い(舌痛症)、う蝕、歯周病になりやすい、風を引きやすいなど。いろいろな弊害が出てくる。
〇唾液について
唾液の出が悪い場合、唾液腺の中で3大唾液腺 を刺激してあげるとよい。
・耳下腺・・さらさらした唾液
・舌下腺・・比較的粘度のある唾液 顎下腺・・両方、混合腺
〇オーラルフレイルについて
口腔機能が低下してくると、口の筋力が衰え、滑舌低下、食べこぼし、わずかなむせ、咬めない食品が増える、口の乾燥などの症状が出現する。咬合力が低下し、食べる量が減り、食の偏りが出て、低栄養になり、身体の衰えた(フレイル)状態になる。これをオーラルフレイルという。
・フレイル状態とは、健康と機能障害の中間であり、早めに気づき適切に対応すれば健康に近づく状態。
・周りがフレイル状態に気付いてあげることが重要!
・オーラルフレイルがきっかけ以下の症状になることがある。
「認知機能低下」
「身体的活動低下」
「易疲労感」
「体重減少」
「歩行速度低下」 など
〇「8020運動」について
健康寿命を延ばすためにということで、年齢80歳で歯が20本あればほとんどの食べ物が咬めて食べることができるとのことから、厚労省が93年から「8020運動」を提唱してきた。現在では50%近くまで達成されている。
20本達成率が増えても認知症、要介護の数が増えてしまっているので、効果があまりなかったのか?絶対的要因ではないということ、他にいろいろな原因があるためである。
これは「歯」があってもうまく咬めていないかもしれないし、いい状態で残ってないかもしれない(ぐらぐらなど)
このことは「歯」の数が問題ではなく咬合力、咀嚼力の方が栄養摂取や心身の健康に関連が強いと言える。
歯がなくても欠損補綴をしっかりして咀嚼機能を維持することが重要。
〇歯を失う原因(むし歯、歯周病)
①むし歯はプラーク中のむし歯原因菌が糖を代謝して酸を作り出し、歯を脱灰することによりできる。しかし、むし歯は4つの因子、条件が重なりあわないと発生しない。
「歯質」・・・歯質が弱い、唾液が少ない、口呼吸(口腔乾燥)
「細菌」・・・清掃不良プラークが多い、むし歯原因細菌が多い、歯列不正で磨きずらい
「時間」・・・だらだら食べる、頻繁に食べる
「糖質」・・・砂糖を含むものを多く食べる
むし歯にならないためには、口内が酸性とならないように以下の対策が必要。
「プラークをきちんと除去する。」
「だらだら、頻繁に食べない」
「歯質の強化・・フッ化物の使用」
②歯周病は口腔内常在菌である歯周病原因菌による内因感染(外因感染とは、外から入ってきた細菌、ウイルスによる感染)である。
歯肉に炎症はあるが骨の吸収はない「歯肉炎」
歯肉の炎症が進行し、骨の吸収が起こっている「歯周炎」に分けられる。
軽い歯肉炎まで入れると8割の人が歯周炎といわれている。
原因は細菌(主に3種の強力な細菌)による炎症、免疫反応だが、全身疾患(糖尿病など)、歯列不正、生活習慣(ストレス、食生活、ブラキシズム、咬合性外傷)など多くの要因で引き起こされる。
喫煙も大きな原因の一つ。
むし歯になりやすい人は歯周病になりにくい傾向、逆もあるので、もちろん両方という人もいるが、口腔内の細菌により違ってくる。
①②それぞれ、口腔内常在菌による「内因感染症」であり感染(うつる)する。
最大の原因は細菌なので細菌がなければ発症しない。
親子間などの垂直感染、夫婦間などの水平感染がある。口腔内には700種類ぐらいの細菌がいて、それぞれむし歯原因菌、歯周病原因菌がいていろいろな要因で発症する。
結構破折も多く、その他としては親知らずの抜歯がほとんどとなっている。
〇歯周病の体への悪影響
歯周病は全身と関連が深い。歯周ポケット内で歯周病菌が血管に入り込み全身に運ばれるが、心臓に入ると心臓の内膜に付着すると心内膜炎を引き起こし、狭心症、心筋梗塞、動脈硬化を引き起こすことがある。
また、早産、低体重児、誤嚥性肺炎の要因になるともいわれている。
〇歯周病と糖尿病
歯周病があると炎症によって糖代謝に影響を及ぼし、高血糖状態になり、コントロールが難しくなることがある。
逆に糖尿病があると 免疫機能の低下、代謝異常、微小血管障害などが起こり、歯周病菌に感染しやすくなる。
組織の破壊が起こりやく、組織修復機能が低下するので、歯周病が進行しやすい。
この2つは関連性が高いが歯周治療をきちんとすることによりHbA1C、血糖値ともに改善する。
<説明スライド>
◇親睦活動委員会 佐々木 義朗 委員
1.今野 良紀 会長エレクト ①3月30日、台北に「飛んでけ車イス」1台をボランティアで運びました。②地区研修5大奉仕の皆様ありがとうございました。③昨日パスト会長会議が終わりました。ありがとうございました。
2.浅利 恵美子 会員 母の誕生日にきれいなお花をありがとうございました。また、季節のお料理とても美味しかったです。
3.落合 和昭 会員 50周年記念式典の会場を務めることが出来ました。ありがとうございました。
4.遠藤 晴美 会員 4月13日に開催された橋下徹さんの創立50周年記念講演会でプレゼンターという大役を仰せつかり大変光栄でした。握手した時の先生のの手はやわらかかったです。
5.大澤 雅松 副会長 50周年記念行事の怒涛の日々、お疲れ様でした。
6.前田 浩志 会員 ①50周年記念ゴルフコンペではご迷惑をおかけしました。②ダイエットに成功し、中学時代以来となる70㎏台に入りました。もう少し頑張ります。
7.佐藤 晴一 会員 先般の50周年記念式典にて、岩崎パスト会長に関して失言がありました。大変申し訳ありませんでした。
8.瀧澤 順久 会長 50周年記念事業、会員皆様の総力で成功裏に終了することが出来ました。誠にありがとうございました。
9.藤本 敏廣 パスト会長 50周年記念式典で感謝状をありがとうございました。
10.木村 聡史 会員 創立50周年記念式典は大変お疲れ様でした。
前日のゴルフでは、50年の50位に選ばれました。ありがとうございました。
11.林 貴 会員 アメリカ出張により50周年記念祝賀会に参加できなく大変申し訳ありません。海外のオーナー達とコミュニケーションがとれ、国際人になったかな?と感じております。
12.平間 和弘 会員 妻の誕生日にきれいなお花をありがとうございます。
13.小畑 彰 会員 私事になりますが、4月より福田前理事長の後、理事長職を引き継いでいます。ロータリーの皆様、今後とも変わらずお付き合いください。
14.内川 重之 会員 新入会員です。前任の今野同様によろしくお願いいたします。
15.大西 信也 パスト会長 50周年記念式典でパスト会長として素晴らしい記念品を頂きました。ありがとうございます。
16.斉藤 えみこ 会員 社屋を新築しました。これも皆様のおかげと感謝しております。
17.塩澤 寛子 会員 先日は数々の50周年記念行事、無事成功に終わりよかったです。皆で協力し合うイベントは学園祭以来でとても楽しかったです。
18.荒 洋一 会員 本日、小畑先生、卓話をよろしくお願いします。
19.村田 研一 パスト会長 50周年記念式典でパスト会長の記念品を頂きました。また、生まれて初めてのソングリーダをやらせていただきました。
20.福田 武男 パスト会長 ①50周年記念式典で第40代会長の感謝状を頂きました。②2018年3月31日をもって、医療法人社団北楡会理事長を退任し、会長に就任しました。新理事長の小畑彰を宜しくお願い致します。
21.喜多 康裕 幹事 50周年記念事業お疲れさまでした。不慣れな幹事でご迷惑をお掛けし、申し訳ありませんでした。皆さまのご協力に感謝します。
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